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春から初夏へと思っていたら
ちょっとここのところ寒いね〜〜〜〜。


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ちょっと前。
山菜採りの穴場、三木に来たから
久しぶりの鴻の池。
おりょ、お弟子さんかな?
男性一人増えたような。
開店二番のり。今日分の麺切りの最中で、
ずーっと、麺を切るどんどんどんって低い音が
店内に鳴り響いていた。
祭りのど真ん中で食ってるみたいじゃね〜〜〜〜。
祭りうどんじゃ〜〜〜。
うま〜〜〜いね〜〜〜〜〜〜。

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蕎麦、初めて食った。
香川のうどん屋さんって
意外と蕎麦も中華も置いているとこ多くて
うどんばっかり食っている県民性かと思いきや
蕎麦やラーメンも想像以上に食べているんですよ。
調査すると
日本一、麺類全般を食べてるかもしれんね。





カントリーフェスティバル ヌードル・プリーズワンポチ

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うい〜〜〜〜〜。くったくった〜〜〜。
うなぎ久しぶりにくった〜〜。
浜名湖産、一匹まるごとくった〜〜。
うみゃ〜〜〜〜。満足〜〜〜。
も〜〜心が
うねうねにょろにょろなって
しゃ〜〜〜わせ!!!


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これは初めて食べた
飯蛸の刺身。
こりこり〜〜〜〜〜〜
にゅるにゅる、うみゃ〜〜〜。
も〜〜〜心が
こりこりしこしこなって
へぶ〜〜〜ん。

特にこの飯(卵)の部分が
もちもちで絶品!!!

う〜〜〜〜ん、
心も体も
うねうねにょろにょろ
こりこりしこしこ、にゅるにゅる
もっちもち。

全身柔らか軟体軟骨体。
前屈の世界記録更新できそうじゃ!!!



ボキッ・・・!!!








↓デリシャス イール&オクトパス・プリーズワンポチ・クリックヒア

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暑い日だったなあ。
ざるにしようかとも思ったけど
今年初めての冷やしうどん。
この日は夏のような、うだる暑さ。
ガラスの器の中の氷も見る見る融けてゆく。
開け放たれた窓から入ってくる涼風と
キュンと冷えた麺が心地いい。
ああ〜〜〜もう夏やね。
冷やしうどんの夏が来るね〜〜〜。

大野原・一宮海岸では
泳いでいる子もおったよ。

今年の夏はどんな夏になるんだろう。
またしても猛暑?
出汁を氷にして、しかもかき氷にして
うどんの上にかけて
炎天下、ランニングシャツと麦わら帽子で
サックサックズズズズズ食うと
うめ〜〜〜だろうなあ〜〜〜〜〜。
猛暑が来たってへっちゃらでい!!!










↓ウェスタンビーチヌードル・プリーズワンポチ・クリックヒア

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何回も前を通っているけど
はじめての「うまじ家」さん。
お店の看板とかから、
すっかりセルフのお店かと思っていたら一般店。
店内には麺打ち作業が見れるコーナーもあって
お店の麺に対する意気込みが感じとれる。
三時近いのに次から次に客が絶えないのは
麺の実力&人気の証。


独特の風味のお出汁やね。
海鮮風というか若布のエキスも溶け出して、
海の町・観音寺にぴったりのお味。
潮の香りが感じとれて美味しい!
ぶっかけ麺も回転がいいから活きがいい!
旨い!

メニューを迷っているうちに
麺が切れてしまい、次の茹で上がりまでに10分になって
こちらは「おお〜〜ラッキー」っと思っていたら
お店の人達はとても申し訳ないと感じたのか
何度も何度も「お待たせして申し訳ありません」と声かけしてくれた。
都合、5人の店員さんから15回は言われたかな。
丁寧な接客でした。
厨房作業の連携もピッタリ息が合って無駄がない。
お店の経営姿勢が見えてくる。
満足。満足でした。
ありがと〜〜〜。



↓シーフレバーヌードル・プリーズワンポチ・クリックヒア

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麦が実ってきたね〜〜〜。
早いところはもう黄金色に色付いてきとる。
今年の出来はどうかな。
収穫前に雨が大量に降らないことを祈りましょうね〜〜。



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今日は解説なし。
いつも分析しながら食っているので
ひょっとしたら、
分析中枢の過剰な働きによって
味覚中枢の働きを鈍らせているのではないかという
疑問が生じたので
今日は黙って何も考えず、本能のままに食います。


ずばぼぼぼぼ〜〜〜〜・・・・くちゃくちゃ・・・・・ごく

ずびびびび・・・・しゃきしゃき・・・・・びびび

・・・・・ずぼぼ・・・・ごほ・・・・・

ずずずずっず・・・・ずず・・・・・くちゃくちゃ・・・・


(繰り返し)






ずずずず〜〜〜〜・・ちゅぱちゅぱ・・・・・ごく

びびびび・・・・もぐもぐ・・くせもの・・・びびび

・・であえであえ・・・ずばぼずぼ・・・・ぐえ・・・・・

ずっずっずずっず・・・・どさ・・ずずっ・・・・・くちゃくちゃ・・・・



ぼぼぼ〜〜〜〜・・・・くちゃくちゃ・・・・・ごく

ずぴぴぴぴ・・・・しゃき・・・・・びびび・・そこは・・・・

・・・・・ずぼぼ・・・・だめ・・・・・いけない・・・・

ずずずずっず・・・・ぐびぐび・・・・・くちゃくちゃ・・・・ごく



本能で食っても〜〜〜
やっぱり中村はうめ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!





↓ブルースリー セイ 「ドントシンク」ヌードル・プリーズワンポチ クリックヒア



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たまさんを送った高知からの帰り
国道32号 繁藤手前の食堂。
ちょっと塩味のきいた
さっぱりコーヒーソフトが有名やね〜〜。

わしはここのおでんが大好き。
小さい頃、高知市内の新本町に住んでいた頃
近くに「ニイダ」って小さな八百屋さんがあった。
そこのおでんが大好きで
中でもじゃがいもが大好きやった。
練炭火鉢の上にのったアルマイトの大鍋に
いっぱいおでんが入っていて
当時1本10円ぐらいじゃなかったかなあ。
じゃがも玉子も芯まで味がよくしみ込んでいて、
旨かったなあ〜〜〜。
まさにその味なんよ。これが!!!
うま〜〜〜〜いい〜〜〜。
味噌やカラシ。何もつけんでも満足の味。
小学生低学年の頃を思い出させてくれる味なんじゃ。
頭の中にモノクロの8mm映画のような
映像が浮かんでくる。


その頃の高知市内は
車を持っている人なんて
一握りのお金持ちだけやったから
社宅の前の道路は遊び場やった。
キャッチボールもできたし、缶蹴りもできた。
家庭用の洗剤もまだあまり普及してなかったから
家の前の小さな溝には普通にフナやメダカが泳ぎよったなあ。
ええ時代やったねえ。

最近、この周辺を通ると
高知駅周辺の再開発プロジェクトで
道路は拡張され、昔の面影はどこにも無くなった。

当時を思い出したい時は
ここのおでんを食べに来よ。





↓ノスタルジック ノンヌードルデイ・プリーズワンポチ・クリックヒア サンキュ






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うどんあるところに幸あれ。



わしは口べたで上手く気持ちを伝えられない。
おまけに酒が入ると
グーガーグーガー寝てしまう。
もっと話したくて、もっと伝えたくて
もっと知り合いたかったけど。
何かに急かれていたようで
上手く伝えることができなかった。


これから、
うどんを生業として生きてゆく
ある一人の男の生き様を見る事になるのだろう。

その男は妙に自分に似ているところがあって
親近感を抱かずにはいられない何かがある。
それでいて自分とはまったく正反対の強さを持っていて、
ある種の威厳すらあり、直感的に尊敬せずにはいられないオーラも兼ね備えている。
しかし、決して奢り高ぶることはなく、自己を顕示することはない。
人を安心されてくれる優しい抱擁力がある。
そして、心のそこから笑った顔には少年のような無垢な一面。
ここがこの男の魅力なのだろうな。


飲食業での成功の鍵は人間性(人柄)だと思います。
最初は味でも、最終的にはその店の人の姿勢や考え方に
共感し惹かれて行く部分が多いと思う。

繁盛店の法則「三得」

1.味でお得     価格に関係なく「美味しかった」という満足感。
2.量や価格でお得  低価格で「満腹という本能」を満たす満足感。
3.気分でお得    装飾や接客、雰囲気・空気感、「気持ちよかった」という満足感。

その基準を意思決定するのはやはり、店長である人。
お店のいたるところにその意識は具現化され反映されてきます。

彼の人間性・技能・体力・頭脳・行動力・ブレーンetc。
非常にバランスよく、各能力を鍛え上げた人だと思います。
資金・立地等の物理的条件さえ満たせば
この「三得」を必ず満たしてくれる人だと思います。

麺は千人千様。
同じ素材でも作る人によって仕上がりは千差万別。
これすなわち個性というもの。
千麺一夜。
千年続く納得の個性麺は一夜にして成らず。
これから始まる彼とうどんの物語を
千年の思いで見届けたいと思う春の夜。


強く願い通せば、
人生は、意外と思い通りになるのものなのだ。
彼はわしにそんなことを自らの行動で伝えてくれました。
たまさん。
「お遍路お接待うどん」お疲れさまでした。
何もできなくてごめんね。心が痛い。

たまさんに関する記事「これ食べた」


↓ビギン ザ ヌードル・プリーズワンポチ・クリックヒアサンキュ〜〜




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こう暑いと、辛いカレーが食べたくなるね。
冷蔵庫にグリーンカレー・ペーストが残っていたので
冷蔵庫の残り物でタイカレー。

細切り鶏肉に塩胡椒、
カレー粉、コリアンダー、ガラムマサラ、
チリパウダー、クミンシールド、レッドチリなどなどをまぶし
大蒜スライスに、月桂樹、ローズマリー、タイムの葉を加え
1時間程寝かせから、じっくり炒めて、筍・イタドリを追加。
グリーンカレー・ペーストとナンプラーを入れてさらに軽く炒める。
この段階でも美味しいね〜〜。

鶏スープがないので
水を入れチキンコンソメをくずして投入。
最後に塩と和醤油で味を整え出来上がり。炒め始めて8分ぐらい。簡単。
ココナッツミルクもないから、今日はダイレクトな辛味を楽しむ。
刺激的な辛さが舌を震わせる〜〜〜。
うま〜〜い。

イタドリは一度軽く茹でたものだったので酸味がいまいち。
来年の春は生のイタドリで作ってみよう。
レモングラスのような効果がでそうな予感。


余ったやつで
辛味を足してタイカレーうどん作ったら
これがうめ〜〜〜こと!!!うめ〜〜〜こと!!!







↓タイカレーヌードル・プリーズワンポチ・クリックヒア

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やまいちさん、ひさしぶり〜〜〜。
土佐山田に移転オープンした二日目に、
たまさんと一緒にご訪問。
オープンおめでとうございます。

ここでいっけんさんと合流。
たまさんを土佐の高知まで、無事送りとどけほっとした〜〜。

いや〜〜〜〜いつも明るい陽気な大将がお出迎えや〜〜〜〜。
麺も大将みたいにピンピンピチピチしとる。
それにしても綺麗な麺やね〜〜〜。
見ているだけでも、美味しさが伝わってくる。
大将、かなり美意識が強いんやろね。
麺質の完成度と相当の視覚的完成美を求めとるな〜〜〜。
やるなあああ。
美しい〜〜〜〜美味しい〜〜〜。

食感も見た目通りのツルツルで、気持ちのいい喉越し。
冷やしも〆すぎず、奥にまだ温かみの残る適温。
口中がヒヤッとして、ひやうま〜〜〜〜!!
これから夏に向け、さらにうまいぞ〜〜〜〜〜〜。

これで週に数回、3玉までは同じ料金サービスやれば
工科大生の底知れぬ食欲も満たし
がっちり若者のハートと胃袋を射止めそうやな〜〜〜。





↓ビューティフル ヌードル・プリーズワンポチ・クリックヒアサンキュ〜〜

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たまさんと高知に移動中、
美馬の「きりかみ」で徳島うどんを一杯。
徳島うどんと言っても、
出汁も塩味がきいて、完璧さぬきうどんやね。
箸で摘むとたらりんとしなるムニュプリ麺とは違い
茹で置きでも麺が元気よくピンっと張って、束にして口入れようとしても
なかなか大量に入らないぐらい張りのある麺じゃ。
口元で踊ると言うべきだろうか。
麺が唇を避け、ほっぺたに当たる。
うう〜〜〜ん。さぬきうどんの原型を感じる。
好っきやな〜〜〜。きりかみうどん。
麺の存在感がええなああ。
これは徳島の宮武系と言ってもけっして過言ではないなあ。
うまい!!


↓きりかみ過去記事

http://woodstar3.blog62.fc2.com/?q=%A4%AD%A4%EA%A4%AB%A4%DF




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いっぷくして再び高知へ。
三年前、事故した地点でピッタリ
おめでたい77,777m。う〜〜〜ん。
びみょ〜〜〜〜。







↓トクシマ ミヤタケヌードル・プリーズワンポチ・クリックヒア

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たまさんと鳴ちゅる(鳴門うどん)。
もう一杯。
麺線バラバラスペシャルな大井食堂。

初鳴ちゅるに九州生まれのたまさん
「どげんしたら、こげなバラバラなうどんになると〜〜
(下線部重要!笑いのポイント)
「食感はカップうどんの麺を30分放置したような感じとばい。
不思議な食感たい」と、いたく感動しておりました。
確かに言われてみると、
もそもそっとしてぼそぼそした食感はそれに近い。
ほんとにほんとに独創的なうどんばい!!!
西表のヤンバルクイナ発見と同じぐらい貴重な
超地域限定ご当地うどんばい。

たまさん!!!
この超レアなうどんをヒントに
新潟限定ご当地うどん「たまちゅる」開発してよ〜〜〜。


厨房もいい感じやね〜〜。
出汁を徳利に入れて温めているのも
昔風でええなあ。



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しかし、ほんとにど〜〜したらこんなバラバラな麺になるんだろう。
意図してできる太さやないよね。これは神様の領域や。
打つところを絶対見てみたい!!!

わしは初玉子入り。
あの鰹と昆布がきいた美味しい出汁に
玉子の甘みが加わり、うま〜〜〜い!!!





↓スペシャル アンレギュラーヌードル・プリーズワンポチ・クリックヒア テンキュ〜〜

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4連休初日は、
新潟から四国へお遍路うどん修行に来ている
たま師匠をお連れして「鳴門うどん」へ。
わしは、ど〜〜〜してもたまさんに
この日本のうどん概念を超越したうどんを体感して欲しく、
ガードレールにぶつかりそうになること4回。
フラフラボディに気合いを入れてお連れしたのだ。

規格に捕われない麺厚・麺幅・麺長。
さぬきうどんを代表とする画一的うどんにない
一定旋律のないうどんが奏でる調和。出汁の旨さ。
それらをたまさんのうどんDNAに刻んで欲しかったのだ。

ブログを通じて知り合った、たまさん。
料理への愛情は人一倍強いし、エンタテイメント性にもたけている。
非常に真面目で研究熱心で、探究心も強い。
これからも精進し頑張ってくださいね。




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西讃岐中央饂飩研究所観音寺支所・マテ貝研究課からの速報。
4日。有明浜は凄いひとで。推定1000人。
マテ貝堀人口はその半数ぐらいかな。
バケツの中を覗いてあるくが、やっぱりみんな少ない。しかも小ぶりなサイズばっかり。
マテマスター達のバケツにも25本ぐらいだろうか。
やはり去年に比べて少ない。

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砂を少し掘って出てくる、このダイヤ型の穴に塩を振りかけると

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クルシイヨ〜〜〜と言ってマテ貝がとびだしてくる。
しかし指で摘もうとすると、イヤ〜〜ンハズカシイ〜〜〜と言って
また穴にもどる。
でもまたクルシ〜〜〜と言って飛び出してくる。
そこをグワシと捕まえる。
この駆け引きがたまらんのよね。

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30グループほど見て
これだけ取れていた人はごくマレやった。
とれんことはないけど今年はやっぱダメかな〜〜。
去年はどこ掘ってもいたけど
今年は穴さえ見つからなかった。

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最後に野生の感を働かせ
ここやと思ったポイントで30分ぐらいで
中型40本。これはラッキーやと思う。

浜にいた貝殻学者のおばちゃんが言うには
巨大タンカーが行き来する海峡が浅くなり、そこの砂を採取し
ここ有明浜にもってきたそうだ。
その影響も大きいようですね。
去年、大量に取れていたエリアはやっぱり
砂に覆われていた。

以上

とうやく大尉 いっけん軍曹 殿  

よだれ上等兵報告任務完了いたしました〜〜〜〜。
(写真クリック拡大可)







↓アンレギュラーヌードル・プリーズワンポチ・クリックヒア

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入店してまず目を引くのが
善通寺の「はなや食堂」を思わせる
黄色い天ぷら群と天かす。
おお〜〜〜天ぷらの菜の花畑みたいじゃ〜〜。
彩りに誘われ、ついつい多くとってしまいそうになるが
次の店にもいかにゃ〜〜いかんので
一人一個で我慢我慢。

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開店3分前に着いたから、当然、茹でたて。
30分単位で開店時間を狙って、
うどん屋はしごするのがプロの喰い方なんじゃな。

この日の麺、しんなりとはんなりと
優しさに溢れる麺やった。うま〜〜い。
ばあちゃんが打ってるんかな?それともお孫さんのほうかな?
優しい家族なんやね。




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この写真見ると「はなや食堂」の
おそろしく長くて黄色い、手長たこ天が
食べたくなる〜〜〜〜。
じゅるじゅる〜〜〜〜〜〜〜〜〜。


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前には小川も流れてハヤや鯉が泳ぎよる。
田舎気分が満喫できるお店ですよん。





↓カントリーロードヌードル・プリーズワンポチ・クリックヒア

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女将さん留守で、お話聞けんかったけど
入店して最初から気になっていた
店内からも見える打ち場。
厨房におったおばちゃんにことわって
撮影させてもらった。

撮影してると、おばちゃんが
「朝はよから、こしらえよんで。
それにの、ここんくは
このへんじゃ
いちばんはよから うどんやしよんで」
「へえ〜〜、長田や小懸屋よりはやいんな」
「ほうじゃ〜〜」

やっぱ納得。年期を感じる台やね。

「ほの麺きり台はの、まだ新しいじゃろ。
最近こうての。
それまでは包丁一本でやりよったんじゃあ」

しょえ〜〜。
映画「UDON」のワンシーンが頭に浮かんだ。
ちょっと前までは
こんな感じのお店が多かったんだろうな。
これからも残していって欲しい、香川の光景や。



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うどんも庶民的なお味。
時間が悪く、茹で置きだったので
あまり期待はしなかったが、これがなかなかどおして
芯に腰がある素朴な田舎麺で美味しかった。
店内も昭和の雰囲気が残っていていい感じだった。


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蕎麦は個性的な麺質。
歯にこびりつくようなねっとり感がある。
こんな粘着質の蕎麦は初めて。
おっもしろ〜〜い。
記憶に強烈に刻まれたなあ。
また来そうな予感。


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↓オールドタイムヌードル・プリーズワンポチ・クリックヒア

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さあ〜〜〜〜ミニミニうどん旅に
レッちゅるゴ〜〜〜〜。

まずは高速・府中湖サービスエリアにできた
「めん楽」でミニうどん180円で軽く腹ごなし。
ここはフェミリーマートに併設されているお店で、
どうやら「まるいち」と提携しているという噂もちらほら。

以前の記事で「ファミマ」と「まるいち」が合体した
「ふぁみまるいち」のこと書いたけど
まさかそれに近い形態があったとは・・・。
さすが!
西讃岐中央饂飩研究所・マーケティング部・
部長補佐 土州屋ジェームス麺三郎。
的確な市場動向分析と近未来予測ができていたなあ〜〜。
えらい!!!



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出汁の味は県外客を意識してか「まるいち」とは別物で
日本の標準的おうどんって感じやった。
でも、麺は麺線バラバラで手打ち感のあるもっちり麺。
なかなか〜〜〜。
うどんメニューも豊富だったよ。
時速100km以上で飛ばすと、
ど〜〜〜しても
うどんが食べたくなるという体質の人には
オススメのお店やね。


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そのまま南に走って綾川町うどん会館。
でた〜〜〜、うどんアイス。
黒っぽい粒はイリコ。
横から飛び出しているのが細麺冷凍うどん。
味はさっぱり〜こってりまで三段階あって、これはこってり。
う〜〜〜〜ん、前にも食べてけど
う〜〜〜ん、びみょ〜〜〜〜。
話題性はあるけど、やっぱりびみょ〜〜〜〜。
ミルクかけうどんみたいや〜〜〜〜〜〜。
みなさんぜひ一度!!!



↓ミルキー ヌードル・プリーズワンポチ・クリックヒア

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ずっしりとしたパンのチカラを感じるパンやな〜〜。
深い味わいもある。美味しい!!
石釜焼・天然酵母パンの「ハヌル」
ニョッキンかなんかのTVでも紹介されてたよね。
琴南から首刈り峠越えルートで高松に向かったある日、
偶然県道沿いに立つ看板を見つけ、さっそく入店してみた。


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店内はトレイを持った人が行き来するのも
狭く感じるほどの小さなお店。
ここにはパンへの思いがぎっしり詰まって
愛情を強く感じるお店やった。
わし、ここにきっとまた来るんだろうな。


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最近ちょっとお気に入りの栗焼酎。
四国山系天然水仕込み・地栗十割 三年貯蔵の「おくりおくら」
愛媛西伊予産。
「おくり」は御栗。
「おくら」は
「爪食めば子等思ほゆ、栗食めば、まして思ばゆ」と詠った
万葉詩人・山上億良(やまのうえおくら)からきているらしい。

人生は「贈り贈られ、送り送られ」やね。



デリシャス カントリーブレッド・プリーズワンポチ

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山の神に感謝。水の神に感謝。
草木の神に感謝。
森の精霊に感謝。森の生き物に感謝。


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ごめ〜〜ん。おっこと主。
しし肉うどん喰うた〜〜〜〜。

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さらに、もののけ姫ごめ〜〜〜ん。
しし肉どんぶり喰うた〜〜〜〜〜。


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かわいい店名の「キノコノ家」イン塩江。
なんかカールおじさんが出てきそうなお店やった。


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連休入口。
池上すご〜〜〜〜〜い行列。
いままで見た中で最高。
推定111人。






ワイルドピッグ ヌードル2・プリーズワンポチ

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春うらら。
ゴールデンウィークの入口。
塩江は標高が高く、気温が低いのか
満開の桜がまだあった。
長閑な山の田園風景には癒されるなあ。


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おお〜〜〜、やっちょるやっちょる。
この春、神奈川から地元新潟に帰って
うどん屋開業を目指す、たまさんが四国上陸。
修行を兼ねた「お遍路さんお接待うどん」を
道の駅・長尾の前にある
「おへんろサロン」でやるというので
食料(焼酎)を差し入れがてら行ってみた。

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ボランティアの人たちと一緒に
次々とうどんを茹であげてゆく。手際いいなあ。

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軽の荷室にはコンパクトにまとめられた
うどんの製麺・調理道具。
この車で四国内をまわり、お接待うどん修行をやって行くそうなのだ。
偉い!!!
いつも思うけど、たまさんの行動力凄い!!!
やるなあ〜〜〜!

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新聞取材を受ける、たまさん。
今日の四国&読売朝刊にでるらしいよ〜〜〜。
うどんに惚れ込んだ
男の生ざまをみれ〜〜〜〜〜〜。


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そして、これがお接待うどん。
おお〜〜〜〜!!!
ねじれの入ったドリル麺。
しっかりした腰の証。
さくら夢2000の柔らかで伸びのある麺質。
ほのかに甘い味。
場数をふんで、腕を格段にあげてますね〜〜。
美味し〜〜〜い!!

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釜ぬき麺も少々、お味見させてもらいました。
もっちりとした食感がグ〜〜〜!!

さあ5月になったら
一緒に酒呑みながら、うどん話を
ゆっくりしましょうね。
たまさん。








タマドリーム2008ヌードル・プリーズワンポチ

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先週だけど、山並みは藤の花満開。
近づくと、柑橘系の花のすごい香りが漂っている。
虫達を誘う甘い香りやね。
周りには蜜蜂たちの羽音がブンブンしていた。
白藤は優雅やね〜〜〜。


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そんなわけで
わしはイリコの香りに誘われ
蜜蜂のごとく、うどんやさんへ。
レッちゅるゴ〜〜〜!!!

大将の好感度笑顔、ええなあ〜〜〜。
麺は茹で置きながら
温・冷で表情がまったく異なる二面性麺。
写真でも分かるよね。

冷はギュっと凝縮したようにちぢれ、
温は適度なゆるみがある。
おっもしろい麺や〜〜〜〜〜〜。
緊張と緩和。
平日のわしと休日のわし。
そんな感じやね。

琴平の幹線道路から
少し離れたところに、
こんな長閑な田園風景が広がるのかと
感激するお店です。

大将の照れくさそうな笑顔も
長閑や〜〜〜〜〜。








ナーバス&リラックス ヌードル・プリーズワンポチ


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休日モーニングはここ〜〜〜。
う〜〜〜ん。
おしゃれだね〜〜〜〜〜。
う〜〜ん。
いいかんじだね〜〜〜〜〜〜。
う〜〜ん。
でもなんか満足できない。
う〜〜〜〜ん。
やっぱ、朝はうどんがええ!!!

うお〜〜〜〜。
この写真のどれかに
緑あひるが心霊写真のように
写りこんじょるよ〜〜〜〜。

しかも実物より20歳は若く写りこんじょる。
妖怪・わかづくりちなつじゃ〜〜〜。
こわ〜〜〜〜。





ザ・ノンヌードルデイ・モーニング・ハートブレイクスペシャル・プリーズワンポチ


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金比羅山・表参道商店街から
ちょっと横道に入った民家が入り込む
路地裏の中にあるうどんやさん。
庶民の暮らしにとけ込むうどんやさん。
京都の町家や月島あたりの風情があるなあ。
下町情緒たっぷり。
(クリック拡大可)

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下町目線といえば、やはりこの人。
のちに伴宙太の求愛を拒み
花形モータース御曹司・花形満と結ばれる
星明子的目線で電柱越しにうどんやを見てみた。
弟、星飛雄馬を心配する心優しい姉のように
「うどんやさん、がんばって」って感情が
ふつふつと湧き上がってくる。
素晴らしき電柱効果。

この電柱越しの怪しい中年おやじを
見ていた通行人はギョっとしていた。



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2時近いのに満席。
団体客だったようで10分ほど表で待つ。
これがラッキーだったようで
茹でたてうどんに当たった。

茹でたてうまいね〜〜〜!
濃い味麺や。
あとで粉を聞いたら上品な味わいの白花系。
白花系でここまで濃い味を引き出すとは
女将やるな〜〜〜!!!





ダウンタウン フレッシュ ヌードル・プリーズワンポチ

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前菜の牛スジおでんと天かす。
山盛り天かすをスプーンでザックザックすくって
むしゃむしゃ喰う。
天かすファンには、たまらんね〜〜〜。
(冗談)

2時を過ぎても満席。
一時行列。
駐車場には徳島ナンバーも数台。
白鳥の人気店やね。


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店内の張り紙に「一番人気・ぶっかけ」と書いてある。
他の人の多くも、ぶっかけを注文している。

ここの特徴。つけ出汁がかなり甘い。
例えていうと
子供の頃、焼き餅を食べる時につけていた
醤油にたっぷり砂糖を溶いて作る、あのタレぐらい甘い。
見た目もとろりんとした出汁だ。
でも嫌な甘さではなく
昆布系の甘みもたっぷりあって
淡白なうどんとの相性はいい。

昆布やから
若布の名産地「鳴門」の人にもウケがいいのかな。
徳島ナンバーの多さに勝手に納得。

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あつあつチク天も人気だったよ〜〜〜〜。







スウィートテイスト ヌードル・プリーズワンポチ


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ヤマブキのやまぶき色は
心を明るくしてくれるね〜〜。
大好きなイエロー。



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財田道の駅に隣接された
「環の湯」
入浴料500円と非常に良心的。
ここの食堂にもさぬきうどん。
風呂上がりにみんな、ざるやら冷ぶっかけを食べている。
まるで風呂上がりのビールがわりみたいな光景。

「ぷは〜〜〜。
風呂上がりのうどんは最高やなあ。
う〜〜〜〜、この一杯のために生きてんだなあ」
とは誰も言わんかったけど
ほんと〜〜〜〜〜に
讃岐人、うどんがすっきゃね〜〜〜〜。

さすが!!!
新築祝いに
風呂でうどんを喰う県民性。


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deさんとこの新店情報見たら
あんら〜〜〜〜まあ
昨日も前通ったのに
気がつかんかった。

deさん行ってきたよ〜〜〜〜〜〜。
家から歩いて500歩。
レディ薬局に併設された

はなまるうどん円座店。5/20オープンです。
営業時間も7:45〜23:00。
朝飯から夜食まで。
ここはもう我が家のダイニングや〜〜〜〜。
(クリック拡大可)










ホットスプリング ヌードル・プリーズワンポチ

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国道32号線、大豊を過ぎ
吉野川を渡る鉄橋のそばにある
しだれ桜の群生スポット。
もうピークはとうに過ぎているけど
それでも綺麗〜〜〜。
里山の春が満喫できる場所です。


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前から行ってみたかった
旧高知港で開かれているオーガニックな食材を集めた土曜市。
天然系・自然派の人達が集いにぎわっていた。
生き方をちょっとでも自然に近づけることって大切で
これからを生きていくうえでの課題だと思う。


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朝飯は南国サービスエリア内
「空海(くうかえ)」のハーフうどん180円。

「くうかい?(食べるかい?)」を高知弁で言うと
「くうかえ?」になる。

「今晩はタタキを食べるかい?酒を呑むかい?」は
「今晩はタタキを食べるかえ?酒を呑むかえ?」になるのだ。

ちなみに
「貝を食べるかい?」は
標準語おやじギャグ。





ハウドゥユ イーティング・プリーズワンポチ

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叔父の見舞いで急遽、高知日帰り旅。
山間部はどんよりと曇り雨模様。
南国市に入ると、ぱあああって青空が広がっていたが
霧雨のような細かい雨が降り、虹が行手に掛かっていた。


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昼飯はひろめ市場横の
東印度公司内にあるタイ料理専門のアジアンカフェ「チャン」


↓ちいちゃんのブログをみてどうしても行きたくなった。

http://konakona1999.blog46.fc2.com/blog-entry-141.html#comment-top

長い粒のタイ米うま〜〜い!!
窪川の香り米のように、いい香り〜〜〜。
お店の人に聞くと魚沼産コシヒカリと同じくらい高価なお米らしい。
ランチのレッドカレー。
うう〜〜〜〜ん。タイや〜〜〜〜〜。
なつかし〜〜おいし〜〜〜〜〜!
東京時代、タイ料理にハマり
毎日のように食べていた。

「おいし〜〜」を連発し
ウェイターの人に質問攻めをしていると
店長兼調理人のオーナーの方が挨拶に来てくれて
これまた質問攻めをしてしまった。
そのひとつひとつに
嫌な顔ひとつもせず、丁寧に答えてくれて感激!
味もさることながら、従業員みんなのアティテュードも最高で
一気にファンになってしまいました。
次は特性ヌードルを含んだコース料理3000〜3500円で
タイ料理を堪能してみたいな。



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お店にあった和歌山産の梅酒「すっぱい」
オシャレなボトルやね〜〜。
(クリック拡大可)


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お腹がいっぱいになって大橋通りを歩いていると
永野かまぼこの店頭で
かまぼこでできた節句のお祝いセット。
かわいいね〜〜〜〜。

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永野かまぼこの女将さんとちょっと立ち話。
息子さんと同級生だったと言う
高知を代表するアーティスト、デハラノリユキ作の
イメージキャラクター「ボッコちゃん」
かまぼこだから設定はおカマらしい。
ギャグセンスええな〜〜〜。
これも実際、かまぼこで商品化すればええのにね〜〜〜〜。

↓デハラノリユキ ワールド
http://www.dehara.com/

デハラさ〜〜〜ん
うどんキャラ「どんちゃん」も作って〜〜〜。





アイ ワズ ボーン コウチ・プリーズワンポチ

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