みつやの里3


じゃじゃじゃじゃ〜〜〜ん。
またまた、みつやの里。極限はらぺこで入店。
満席。外で待つお客さんあり。諦めて帰るお客さんあり。
常連さん「今日はどしたんなあ」ゆうほどの繁盛ぶり。
今日は裏メニューと称される「醤油カレーラーメン」
写真では分かりづらいけど、
ほんのりと黄色みを帯びたスープとカレーの香りが食欲をそそる。
おお〜〜これも好みや〜〜〜〜〜。旨い!!!
おそらく醤油ラーメンに、さささっとカレーパウダーをまぜただけだろう。
手間ひまかけたカレーラーメンとは違うけど
でもどことなく、このインスタントラーメンチックな
チープな味わいがええなあ〜〜。半ライスが欲しくなる味!!!


みどりあひるがよ〜〜〜。
目の前でよ〜〜〜、
やきとりとお好み焼きほうばりながらよ〜〜〜
生ビールをよ〜〜〜
うまそによ〜〜〜〜〜〜呑みよるが〜〜〜。
ガーガーガー(わしにもよこせ!!!)
ガッガッーガー(家に帰ってプリン体90%カットの発泡酒のみんさい!)

このあと、塩江に北の国からを見に・・・いや ほたるううう〜〜〜〜を見に。
ちょっと肌寒い日やったんでだめかな〜〜〜と思っていたら
最後のポイントで10匹ぐらいふわりふわりと発光しながら飛びよった。
初夏や〜〜〜。初夏がきたあああ。


しかもご近所の主婦が蛍見お抹茶接待してくれて
美味しいお茶を頂きながら、風情溢れる蛍見ができました父さん。
北海道を離れ、県外で暮らしていると
こうした温もりあるおもてなしが心に沁みるわけで
あの頃の僕は、そうした人の温かみが分からなかったわけで
草太兄ちゃんや、れいちゃんの優しさに甘えきっていたわけで・・・
富良野はまだ遅い春なんでしょうね父さん。
久しぶりにほたるや父さんの顔がみたくなりました。
黒板の家に帰ってもいいでしょうか父さん。
る〜〜〜る〜〜るるるるううう
る〜〜るるるうるるるう
いかん!!!
蛍をみると、すぐに純になりきる
この体質、なんとかせにゃ〜〜〜〜〜。
蛍のピークは4日後かなああと
地元のおばちゃんが言うてましたよ。
フロムノースカントリーヌードル・プリーズワンポチ クリックヒア サンキュ
みつやの里2

アイルビーバック!!!
美味しいと感じたラーメン屋さんには
味の再確認のために
二週間以内に再訪をポリシーとしとるけん
行ってみた〜〜〜。
わしもすっきやね〜〜〜。


う〜〜んやっぱりうめ〜〜!!
豚骨、醤油ベースに
なんやろこの後から追っかけてくる旨味は?
グルタミン酸の昆布?
イノシン酸の魚介系の旨味?
しかもちょっと焦げたような味わいも?
う〜〜んなんやろ〜〜〜。
わから〜〜〜〜ん。
でもうめ〜〜。
今日は麺がちょっと茹で過ぎ気味やった。
しかも暗い奥の店内で撮ったから
光加減に苦戦して撮影で2分弱ほどかかってしまったから
絶妙に美味しいタイミングを逃してしまったようだ。
う〜〜ん、これが麺系ブロガーの辛いところ。
どうしても麺が伸び気味になる。
しかもラーメンの場合、変化は如実に現れる。
急速に伸びるから、30秒が勝負やね。
前回の硬めの茹で具合の方が、このスープには合うねえ。
今度は硬茹ででオーダーしようっと。



おがず類も好みの味付けやったよ。
これでビールがあったらサイコ〜〜〜やね。
スリーアロー ソーダドリンクヌードル・プリーズワンポチ クリックヒア サンキュ
みつやの里

みきさんのブログをみて
行きたくて行きたくてしかたなかったお店。
軽トラは高松築港屋台時代の車らしい。
店内に荷台部分があって、当時の屋台仕様になっている。
その奥に広い食堂風の部屋もあって
ここもレトロ感満点。
ラーメン以外のおかずものメニューもある。
これがまたうまそうだこと!!!


うわあああ〜〜旨いなあああ!!!
スープは独特のクセと香りが少しあるが
これはこれで、後々病みつきになりそうなお味。
麺も旨い!!
奥でおじいちゃんが製麺しとるやん。
美味しいわけや〜〜〜〜。
久々、最初の一口から最後の一滴までを
旨さで満たしてくれる一杯やった。
スープが後を引くこと引くこと。

ぽん酢?と辛し味噌で頂くおでん美味い〜〜〜。
いや〜〜満足満足。

美味しい美味しい言うたら
おばちゃん、ちょっと照れくさそうで
うれしそうやった〜〜〜。
アイルビーバック!!!
サイダーホームタウンヌードル・プリーズワンポチクリックヒア
三宅

高松市内の
夜の闇に溶け込むかのように
その屋台は存在していた。
鍋の蓋を開けた瞬間に立ちのぼる湯気は、
厳冬期の動物達の息のように
呼吸という生のイメージを与える。
あああ、生きているからには
食わねば。
これが生きる物の性なのだ。
生のために今夜も食す。

遺伝子に刻まれた
食という欲に導かれ
薄い明かりに惹かれる
夏の昆虫のように
僕らは甘い蜜の味を求め
三宅に吸い込まれていくのだ。

大将にお願いして
撮影させてもらったポートレート。
初めてじっくり見るその素顔には
深いしわが刻まれていた。
外人を思わせる風貌は
どことなく名優ロバート・デニーロのようであり
真一文字に結ばれた唇に
真面目さと意志の強さが感じとれる。
何十年もの間、
一杯のラーメンに魂を刻み込み
作り上げられた顔なのだ。
男としての憧れさえ抱くのはなぜだろう。


塩味が絶妙にきいた美味しいチャーシューが
ふんだんに盛られ、これで400円。
ファンの期待を裏切らない価格と味。
スープも全部飲干して得られた満足は、400円以上のお得感だ。
この日も食べている間だけでも
約14〜15杯のラーメンが出ていた。
何も補足の説明はいらない人気店だ。
一貫。
一つを極め貫く力強さ。
奢り高ぶることもなく、
黙々とラーメンを作る後姿は
いつ見てもかっこいいな〜〜〜〜〜。
ディグニティ・ヌードル・プリーズワンポチ
むれぱ〜く



巨大なスペアリブがドカンとのっかった
「ぱーくらーめん」を狙って行ったが
メニューを何回見てもない!
(見落としかも)
ああ〜〜原材料高騰でもうやめたんかなと
勝手に思い込み
めちゃくちゃ空腹でもなかったので
あっさり普通のラーメンをオーダーして
トイレに行くと・・・
途中の通路にスペアリブがこんれでもかああと
のっかったラーメンのポスターが!!!
なんとも肉肉しいお姿でございましょう。
なんとも魅惑的な一杯でございましょう。
今思うと、
なんであの時、
大将にメニュー確認せんかったんやろ。
なんでオーダーチェンジせんかったんやろ。
と悔やまれる。
幼き頃から
偉大な父、
土州屋アルバート麺八郎に
「ジュニア麺三郎よ!
男が一度口にした事は
撤回するめ!!!
いや・・・ごほっ
撤回するな!
貫き通せ!!!」
と言われた教えがここでも生きていた。
↓ここにドッカンスペエリブらーめんの正体が!
http://www.ne.jp/asahi/home/ramen/nkwtk.html#18
グレートファザーヌードル・プリーズワンポチ
SHISEN



久しぶりの志度湾岸撮影隊、終結。
終わったらいかんがな〜〜、集結〜〜〜!!!
まるで医龍・チームドラゴンのメディカルスタッフのように
ピッタリ息のあった作業だ。
わしは心の中で叫んだ。
「俺達はチームだ!!!」
そんなパーフェクトチームの昼食は
皿うどんの「龍」でドラゴン・ランチにしたかったが遠いので
志度のSHISEN。
これはラー油の辛味と酢の酸味がきいたサンラーメン。
実をいうと結婚以前は酸味料理は苦手だった。
しかし、緑あひるは大の酢マニアで
どんなラーメンにも酢を入れて食う
餃子のタレも酢9:醤油1の割合。
そんな緑あひるに影響されたのか
次第に酢のきいた料理が好きになったきた。
今ではお粥に中国黒酢を入れて食うほどになった。
食の好みって面白いね。
暮らしによって変わってくる。
チャイニーズビネガー・ヌードル・ワンポチ
谷岡食堂


雨の中に雪の匂いを感じ取り
買い物ついでに塩江に
ほうら、やっぱり。降ってきた。
わしはインディアンのように
自然の匂いを感じ取る能力があるみたいや。
風の中に雨とは違う
重たく湿った雪の匂いを感じるのだ。
雪には敏感で
かなりの確率で降雪を言い当てるのだ。



塩江来たら
ほうら、やっぱり
谷岡の中華そば食ってしまった!!!
ついでに
ほ〜〜ら、やっぱり
おでんまで!
だって、塩江着いたら
風の中に、ええ匂いがしたんやもん。
で、食べてると
な〜〜んかいつもの谷岡の味やないな〜〜
と思って
緑あひるのと交換してたべたら
ほ〜〜ら、やっぱり!!!
わしのんは薄かった。
タレの量が少なかったか
スープの量が多かったか
わし、スープの味にも敏感なんやで。
ザ・シックスセンス・ヌードル・・ワンポチ
楓林




これまた
サトさんがよく行っているお店。
以前から、
前を通るたび、めちゃくちゃ気になっていた。
わし、サトさんが行った店の
おっかけしよるみたい
イート・ストーカーみたいやなあ。
麺はちょっとぬめりがあって、
もっちりとした独特の感触。
すっきりスープとからまって
な〜〜んかうどんに近い感じ。
おもしろ〜〜い!
ちょっと他にはない感じが
とってもグ〜〜〜。
餃子は出来たての手作り感があって
フレッシュでシャッキリとした味わいや〜〜。
おいし〜〜。
餃子のたれより
辛子醤油で食べると、いい感じ〜〜。
他の席を見ると
天津飯がよ〜〜〜けでとった。
ここの看板メニューなのかな。
定食も美味しそう。
また来てみよっと。
今日の帰り
コンビニで寝酒用の焼酎1本183円を3本買ったら
コンビニのおじさん3本のところ
間違えて183本って打って
レジのディスプレイみたら33,489円って表示されて
あせった〜〜〜〜。
おじさんも、あせっとた〜〜〜。
メイプルウッド・ヌードル・ワンポチ
龍
長江@金子店
白蓮



ひさしぶり〜〜〜の
びゃくれ〜〜〜ん。
この日は、いであさんおススメの
塩ラーメンにチャレンジ。
おお〜〜〜。スープうめ〜〜〜。
おたまみたいなレンゲじゃ
ちょびちょびしか飲め〜〜〜〜ん
しぇからしか〜〜〜。
豪快に一気飲みしようと丼もちあげたら
見ての通り
結構油でギトギト丼やったんで
8センチぐらい持ち上げたとこで
わしの手からすべり落ちた。
どすんと鈍い音と共に
スープが踊りテーブル上びしゃびしゃ。
周りのお客さんの視線が〜〜。
しかも
ああああ〜〜〜貴重なスープが
半分ぐらい減った〜〜〜。
あああ〜〜〜
なんて恥ずかしくて切ない夜〜〜〜。
店員さん、この油ギトギト丼
片手で持ってきたんで!すげ〜〜〜〜。
[今年の目標]
ギャグがすべらないよう
細心の注意と綿密な計画をたてる
スリップ・ヌードル・プリーズワンポチ
松下製麺所
喜樂




「と、とうさん!どうしたんだい」
「き、き鬼太郎〜〜〜〜
のぼせた〜〜〜〜
たしけてくれえ・・・・・」
この日、目玉のおやじは
ネズミ男の口車に乗せられて
若返りために
コラーゲンたっぷりの
豚骨風呂に入り
麺と木クラゲが絡み
身動きが取れない状態になってしまったのだ。
ちょっととろけて涙眼の
目玉おやじであった。
この日は一時を過ぎても
小さな行列が出来ていた。
わしより後に入店し
わしより先に席につき
わしより先にオーダーを通し
わしより先にラーメンが届き
わしより先に食い始めた強引グッ・マイウェイおやぢは
汗を吹き出しながら、あっという間に、かえ玉3玉目に突入。
(たしかランチタイムは、かえ玉無料やったなあ?)
ううう〜〜〜。
かえ玉突入したい気持ちをグッとこらえ
そそくさと会計を済ませた。
ふふふふふ〜〜。
どうだ!わしより先に店を出ることは
できなかったようじゃな。
強引おやぢ。
ふふふふふ。
どうやらわしの勝ちのようだな!
結果が全てなのだよ。世の中は!
わっははははははははっは〜〜〜〜〜〜!!!
シングルアイファーザー・ヌードル・ワンポチ
木蘭




完全手打ち麺。木欄(ムーラン)
幾度となく麺生地をねじり
最後に2本が4本に
4本が8本に
8本が16本に・・・・・っと
どんどん増えていく
見ていて、おっもっしろ〜〜い。
32本目ぐらいの太麺でも食ってみたい〜〜。
ダレダレのうどんの生地で真似してやったことあるけど
伸びる生地なら、意外と簡単にできるんですよ。
(でもここまで麺の太さはそろわんけど)
茹で時間はほんの1分〜2分ぐらいやなかったかな。
素麺並みの驚異の短時間茹で。
そんなに沸騰したお湯でもなかったし、
この太さで、このゆで時間は不思議。
うどんもここまで茹で時間が短いと
営業しやすくなるのになあ。
しかもその後、麺は水洗いしてスープの入った中華鍋に・・・。
これもあっという間の再加熱で調理完了。
独特のスタイル。
一杯1000円。最低価格の野菜ラーメンでも800円
噂のもちもち餃子も800円。
機械製麺にはない、独特の不揃い感が魅力的な一杯。
あっさりした中にニンニクのきいたスープも、
どこか懐かしい大陸的味わいでした。
高知の「とがの」も同じ手打ち麺やったね〜〜〜。
まだ名物の「鰹のタタキ・ラーメン」食べたことない!
ハンドメイド・チャイナヌードル・ワンポチ
藤の家食堂
波




前から行きたくて行きたくて
気になっていた「波」
先週やっと行けた。
リンクに貼り付けている
マイ・ラーメンバイブル
「男どアホウらーめん」によると
塩でも醤油でも豚骨でもない味。
なんじゃ〜〜。それは!!!
こりゃ〜〜くわにゃ〜〜〜。
しかも好み度Aの評価。
食欲が奮い立つ!!!!!
http://www.ne.jp/asahi/home/ramen/nkwtk.html#25
入店間際、
食べ終わって帰る
足の具合の悪いおばあちゃん客を
優しく送りだす大将と従業員のおばちゃん。
おおお!!!
三丁目の夕日的光景!!!
ええなあ〜〜〜。
味は人の心を写す芸術。
こりゃあ、あったかそうなラーメンや。
期待が膨らむ。
「玉子かおにぎり付いとるけん
食べまいよ〜〜」
優しい声に誘われ頂いたおにぎりは
飾り気のない素朴なおにぎり
ややベタっとした炊き具合がええなあ〜〜。
昭和や〜〜〜。
おおおラーメン来た!来た!
スープスープ。
おおお、確かに・・・。
塩でも醤油でも豚骨でもない味。
不思議な旨さ。
野菜系スープ?キャベツの甘味?
玉葱のほろ苦い甘味?
ドシンとくるパンチはないけど美味しい。
綺麗なお味。
う〜〜ん!どこまでも優しい旨さやね〜〜〜〜〜。
やっぱ大将の人柄なんやろうな〜〜。
昭和の食堂ラーメンの味に近いけど
それともまた違う。
う〜〜〜ん。どこにも属さない味。
人はそれを個性と呼ぶ。
個性的で優しい波が何度も何度も
押し寄せてくるラーメンやった〜〜〜〜。
瀬戸内町に夕日が沈む。
ジェントリーウエーブ・ヌードル・ワンポチ
明神そば





朝と昼はなぜか
うどんが恋しいが
夜の帳が下りると
無性にラーメンが恋しくなる。
そう!そんなときは
明神そば。
う〜〜〜ん
この日のスープは
イリコは弱めに感じた。
あのイリコガッツンガッツンの味ではなかった。
その他の魚貝の風味が強い。
特に貝?スルメ?
いろんな味がする〜〜〜〜。
麺は太い麺・細い麺が選べるんです。
個人的には
大泉洋のクルクルパーマヘアーような
ちじれ太麺が好き。
↓明神そば過去記事
http://woodstar3.blog62.fc2.com/index.php?q=%CC%C0%BF%C0%A4%BD%A4%D0
クルクルパーマヌードル・ワンポチ
まんどぐるま



まんどぐるま
元祖中華そば120円欲求28日周期説は
見事に破られ56日周期説となった。
秋やね〜〜〜〜〜〜。
ひさしぶりのまんどラーメン。
玉子を入れても170円。
天ぷら入れても270円?
やっす〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
↓まんどぐるま過去記事
http://woodstar3.blog62.fc2.com/index.php?q=%A4%DE%A4%F3%A4%C9%A4%B0%A4%EB%A4%DE
フィフティエイトデイズ・ワンポチ
大正そば
福一



ぜいたくラーメン福一。
どこが贅沢かちゅうと、見ての通り!
薄切り叉焼がぎょうさんのっているのよ〜〜。
味玉ものっているのよ〜〜〜。
ネギも別の小さなざるに
たっぷり盛られて出てくる。
スープは三口目あたりまでは
コッテリ感じるが後を引かないタイプ。
スープ表面に膜を張る油からは
想像できないくらいに
意外とあっさりした食べ心地。
お店のスタイルやネーミングから
全国チェーン?のお店とばかり思っていたが
どうやら三木と勅使の二店舗だけ?
{間違ってたらごめん}
昨晩はま〜〜〜んげつ。
ああああ肉が食いたいけど
今朝起きると軽い通風発作。
このままヅド〜〜ンくるかと思ったら
仕事が忙しくて
気が付くと夕方ぐらいには
かなり楽な状態になっていた。
でも油断は禁物。今晩はお酒抜き。
月見酒したかったなああ。
ゴージャス・ワンポチ
山鳥



天下のうどん屋「山越」前の農道を西に進む。
県道に出ると右手にガソリンスタンド。
その前に以前コンビにだった場所にこのお店がある。
開店当初、こんな場所で居酒屋やっても経営なりたつのかなあと
ちょっと心配していたけど、今はものすごい客入り。
この日も開店早々の満席。予約しておいて良かった。
普通に行って5分遅れて到着していれば、
すごすご帰る羽目になってただろう。
讃岐の地鳥料理がウリ。
そしてこの日の目的は自分でアレンジして作る
鍋焼きラーメン。
濃厚鳥スープや胡麻ダレなどを好みの量で味付けできる
面白いメニューです。
呑みの〆にみんなでワイワイやりながら作ると
面白いやろうな〜〜〜。
新鮮な讃岐コーチンの刺身も旨い!
ティキン・ワンポチ
嘉次郎
王龍ラーメン



丸亀に本店のある「王龍」
ここも屋台から始めたお店らしい。
今も店舗営業とは別に黄色いバスで
丸亀・坂出・志度を巡回しているそうです。
丸亀本店は18:00?からの営業なのでなかなか行けんかった。
今月のタウン誌みたら三木のベルシティのフードコートで
夏限定の出店をしているらしい。
早速ゴ〜〜〜〜〜。ゴ〜〜〜〜〜。
外には屋台バスが停まっておるではないかああ。
ふふふふふふふふふ。やっとくえるううう。
う〜〜〜〜ん。
これが丸亀・土器川周辺の人々を
魅了して止まないラーメンかあ。
なるほどなるほど
屋台系の懐かしい味の中に
新しい時代の息吹きを感じさせるスープやった。
これはやっぱ丸亀の本店にもいかにゃ〜〜〜ね。
餃子も食いたかった〜〜〜。
しかし、我ながら
外食の98%は麺類やなああ。
たまには焼魚定食ミニうどん付きとか
有機栽培サラダ&国内産フルーツ定食
ミニラーメンセットにせんといかんなあ。
注;これ行ったのはだいぶ前なので
ベルシティ内での営業はもう終了しているかも。
キングドラゴン・ワンポチ
茶床屋




見た目もスゴイぞ!
びっくりトマトラーメン。
英語で言うと
とめいとおおおぬううどおおおる。
中国語で言うと、
酸味赤野菜湯麺。
上に肉味噌がのっかって
お味はトマト坦々麺風。適度な酸味と甘味が面白い。
下の写真は「鳥コク醤油」
ええですよ〜〜。
ここ最近行ってないなああ。
↓ちゃどこやの過去記事じゃ!!!
http://woodstar3.blog62.fc2.com/index.php?q=%C3%E3%BE%B2%B2%B0

おまけ。赤いシリーズ。
これはなんでしょう。
答えは明日。
クリック拡大OK!!!
トメイトウ・ワンポチ



































