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徳ラー(徳島ラーメン)の人気店。
店外行列まではできていないが
まあ凄いお客さんの数。3時近いのにひっきりなしに入店してくる。
お好み焼きもやっていて、当たり前にように、
一人でお好み焼き&ラーメンを食っているお客さんもいる。
まさに小麦粉天国やね〜〜〜〜。
わ、わしもやってみてえ〜〜〜〜〜〜。


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最初はコッテリ感じたスープも
終盤アッサリと感じる域の味付けです。
確かにお好み焼きにも合いそう。
これなら毎日食べても飽きないね〜〜。
細麺でシコシコ感もあって、活がきよい。
いいなあ〜〜〜鳴門。うどんもラーメンの旨い!
ああああ〜〜〜。
当分の間、鳴ちゅる食って、徳ラー食って
〆でお好み焼き食う白昼夢を仕事中に見そうやな〜〜〜〜。



↓スリ〜〜〜(ナベアツ風)エイトヌードル・プリーズワンポチ クリックヒア サンキュ

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三木でお墓参りして
美馬経由で緑あひるばばを送って高知に。
わしも緑あひるも
「天竜」のラーメンがどうしても食べたくなって
行ったけど臨時休業。
が〜〜〜ん。

そうそう臨時休業が多いようなので
遠くから行く人は
事前にTEL確認して行ったほうがいいようです。


そんでもって、ひっさしぶりの優香。
あれ〜〜〜なんかスープの色が変わった?
醤油の色が薄くなったような
麺との絡みがいまいちのような気が・・・。
スープだけで頂くとドンピシャウマウマなんやけど
なんか麺と一緒だとしっくりこんなあ。
最初に食べた時のインパクトがない。
なぜだ!!!

あっ、いかん!
わし二日酔いやったんや。
味覚が少々麻痺しとる。
ごめんなさ〜〜い。
健全な肉体の日に、また来ます。





ザ・スポーツメン・ヌードル・プリーズワンポチ


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徳島県美馬市脇町。
春の花々を飾った
うだつの町並みがいい感じ。

緑あひるの用事も終わったので
さあ食うぞ!!!


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何回来ても食べれなかった「天竜」
今日も体育会系家族4人
同じく少年野球体育会系家族6人
同じく高校野球系父息子2人
同じく少年野球の丸刈り低学年男子2人
文化系娘さんお母さん2人
文化系男子2人の行列。
ほかぽか陽気の中
公園の縁石に座って30分待ち。


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店内入ってこれまた30分待ち。
都合1時間でやっと食べれた。
人数的にいっても、決して効率のいい回転ではない。

30分間カウンターに座って
厨房を眺めていたが
ラーメンをさばく単位は10〜12杯分。
釜で茹でられる麺の最大数(テボが12個までしか入らない)と
客の注文の区切りのいい数を、いっぺんにまとめて作る。

まずは丼をいっせいに並べ
調味料とベースとなる味噌や醤油タレをいれる。
(注文の半数は味噌ラーメンだ!次はぜったいコレ食べる)
次に中華鍋でモヤシを4〜5袋、スープと一緒に炒め始め
炒め上がったモヤシの出汁がでたスープを丼に。
それに濃厚なスープを継ぎ足し、
途中で女性スタッフが投入した麺の茹で上がりを待つ。
(この間7〜8分ぐらいだろうか、意外とゆっくりしている)
麺の茹で具合は最終的に大将がみる、
これには相当気を使っているようで何回か指でつまんで様子を見る。
(なんか慎重すぎてスープが冷めんかハラハラ この間2分ぐらい?意外に長い)

大将が麺をあげるといっせいに女性陣が集まり
麺を盛りつける大将の横から
チャーシュー、ネギ、シナチク類を投げるようにして装う
ここまでで都合15分待ち。
ひとつひとつの仕事を慎重に丁寧にやっている感じ。

ラーメンが終わるとチャーハン作りに入る。
チャーハン作りで10分ぐらい。

大将一人でラーメンとチャーハンを交互に作っているから
一回のローテーションで25分以上かかってしまうのが
回転の悪さの原因だった。

しか〜〜〜し
みんながこんなに文句も言わずに
待ってでも食べたい訳は旨さにあるんやね〜〜〜。

スープもチャーシューもかんなり塩っぱいけど
うま〜〜〜〜〜〜い!!!
この塩っぱさ、体育会系好みやね〜〜〜。
しかも呑んだ後にはバツグンやないの〜〜〜〜。
塩ラーメンも醤油ラーメンも、まじ旨かったっす。
今、禁断症状が出始めている。

餃子も焼くときに具を包むから
ニンニク風味の強烈ぷ〜〜んなフレッシュ餃子
うま〜〜〜い!!!

待ってでも食ってよかった〜〜〜。



ザ・スポーツメン・ヌードル・プリーズワンポチ


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徳島ラーメンの人気店「東大」
ラーメン業界の東大を目指しこの店名にしたとか。
東大入学は無理でも東大入店はとってもイージー。
赤門くぐって、つかの間のインテリ気分。
市内を走っていても支店をいっぱい見かける。
FC展開もしてるのかなあ。
ここは今年夏?オープンしたばかりの沖浜店。
2時を回っているのに駐車場満杯。

徳島ラーメン定番のトンコツ醤油味。
ありゃ〜〜意外とあっさりしている。ガツン系を想像してたので
ちょっとくだけた。
生玉子は無料サービス。
隣りのおにいちゃん、味付け玉子トッピングの大盛り肉ラーメンに
生玉子2個入れた上に、さらに炒飯。すげえええ〜〜〜。
若いって素晴らしい!!!
餃子はたまたま黒こげ。かなり黒こげ。


バーン・ワンポチ




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以前サトさんのブログで見て探し回っていた棒ラーメン。
坂出のサティで発見。
早速帰って、鍋にレシピより50cc少ない水加減で湯を沸かす。
しまったあああああああ。
食い気に走って、チャーシュー仕込むのわすれたあああ!!!
というか本格徳島ラーメンぽく
豚バラの甘辛煮込みにする予定やったのにいいいいい。
わしのバカ。
せっかくのヴィジュアルが・・・。
みなさん!!!
写真を3分間見つめ、肉は心の中でイメージしてね。

味は一枚目の写真のような感じでした。
みなさん!!!
写真を3分間見つめ、味をイメージしてね。


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高知からの帰り食材を求め道の駅に。
こんな張り紙みたら
喰うやろ〜〜〜。
喰わないかんやろ〜〜〜。
喰うてしまうやろ!!!
(クリック拡大)

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う〜〜〜〜〜〜む。
徳島・脇町。
焼肉屋が経営するラーメン店。
スープの肉汁濃度は天下一品。
単身赴任中、高知の帰る時ハマっていた時期がある。

しかしここのラーメンを何度か撮影したが
どうしても思うように再現でけん!!!

届いた時は麺も肉も見えない状態。
麺と肉をほじくり出して撮影すると
食べかけみたいで美味しそうじゃないし・・・。
かといってそのままだと味噌汁みたいだし・・・。
濁り系トンコツ醤油ラーメンの撮影むつかし〜〜〜〜。
暗い蛍光灯のせいか、スープの色も再現でけん!!!
う〜〜〜ん。何回かシャッター切るけど・・・。
だめ〜〜〜〜。
そうするうちにスープは冷めるし、麺は伸びるし・・・。
あ〜〜〜いらいら。
も〜〜〜〜いっそのこと、
グチャグチャに掻き混ぜ前衛的表現に走るか〜〜〜〜。

あああああああああああ、
結局今日も満足のいかないまま撮影終了。

けど
〜〜〜〜うま〜〜〜〜〜
完食完飲。








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OMENROSAN 6

「桂花ラーメン」と言えば
熊本と東京を中心に営業する人気のラーメン店。
夜の新宿、酒の仕上げの一杯は旨かったなあ〜〜。

以前から徳島にも「桂花」があることを知っていたが、
なかなか行けなかった。
やっとその日が・・・
でも店の前で、あらっ?・・・店構えが・・・ロゴが・・・?
メニューを見て、あらっ?・・・ちょっと違う。
食べてみて、あらっ?・・・独特のマー油の味わいが・・・。
どうやら、同姓同名だったみたい。

でもこの徳島の「桂花ラーメン」
「麺本2」の人気ランキングでも上位入賞の実力派。
野菜の甘みたっぷりの白濁スープが魅力的。
見た目と違って、あっさりまろやかな仕上がりです。

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OMENROSAN 2
タウン誌「TJ Kagawa」と「あわわ」の共同企画、
2005年発行の「麺本2」でも徳島ラーメン人気投票ランキング、
堂々の1位に輝いているお店。
(わしの行ってみたいお店ランキングでも上位入賞だった)
何度か前を通過したこともあるが満腹だったりで
チャンスを逃していた。

やっとこれた。緊張しつつ入店。
食券を買って席に着く。
奥の厨房では、牛乳かと思うほど真っ白なトンコツスープを注いでいる。
ええええ、あんなに真っ白なのに
最終的にはあの茶系のスープに仕上がるのか・・・ちょっとオドロキ。

早るキモチ抑えまずはスープを一口。
まさにこれぞ徳島ラーメンという王道をいくお味だ。
独特のトンコツ醤油味がなんとも言えない。
やや硬めのストレート麺の絡む濃厚な味。
腹のそこから、旨い!という実感がこみ上げてくる。
人気の理由が良く分かる。
奇をてらうことなく、基本に忠実な真っ直ぐな味だ。

恐るべし徳島ラーメン。
わし徳島に住みたくなった。





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徳島・小松島のラーメン。
もう多くを語る必要はないでしょう。想像通りの味です。
イマジン・・・想像しましょう。
想像は発麺の母なり。





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