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高知の人気パン屋さん。
チーズケーキも美味しいよね〜〜〜。

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形もユニークなハードロールドッグ。
見た目では分からないけど
この中にパン生地よりも多いのではないかと思うほどの
玉子サンドの中身がギッシリギューギュー。
噛むとこぼれそうなぐらい。
これで178円はお得。
コンビニサンドよりはるかに安くて美味しい。


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コロッケサンドも美味しい〜〜〜〜〜〜。

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カレードッグもうまうあま。
学校給食カレーを大人味にしたような感じで懐かしうま〜〜〜〜!!

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こんな形のパンもあって楽しいよ〜〜〜。

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高知からの帰り
またまた、たい焼き食堂のおでん。
うま〜〜い。




↓ベリーグッド エッグ&ブレッド・プリーズワンポチクリックヒア

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中華の名店「風珍」のあった
「おびや町小路」入口にある「くろちゃん食堂」
絵金さんの記事見て
懐かしくなって行きたくなった。

このお店もわしの幼き日々を懐古できる一店なんやね〜〜。
以前は中央公園の近くで営業されていて
ここに移転してから、もう四十数年になるらしい。
小学、中学、高校と同じ場所に、今と変わらない佇まいであって
帰郷し前を通るとほっとすることのできるお店だ。

中でも小学時代のこの界隈の記憶は
実に印象的で今でも鮮明に覚えている。
↓過去記事参照


「風珍」過去記事



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いごっそうのおんちゃん
くろちゃんが炭火・七厘で焼く焼魚。
古き良き時代のスタイルと
家庭的なお味が魅力的やね〜〜〜〜。






↓ミスターブラック ヒズグリルフィッシュ・プリーズワンポチクリックヒア

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たまさんを送った高知からの帰り
国道32号 繁藤手前の食堂。
ちょっと塩味のきいた
さっぱりコーヒーソフトが有名やね〜〜。

わしはここのおでんが大好き。
小さい頃、高知市内の新本町に住んでいた頃
近くに「ニイダ」って小さな八百屋さんがあった。
そこのおでんが大好きで
中でもじゃがいもが大好きやった。
練炭火鉢の上にのったアルマイトの大鍋に
いっぱいおでんが入っていて
当時1本10円ぐらいじゃなかったかなあ。
じゃがも玉子も芯まで味がよくしみ込んでいて、
旨かったなあ〜〜〜。
まさにその味なんよ。これが!!!
うま〜〜〜〜いい〜〜〜。
味噌やカラシ。何もつけんでも満足の味。
小学生低学年の頃を思い出させてくれる味なんじゃ。
頭の中にモノクロの8mm映画のような
映像が浮かんでくる。


その頃の高知市内は
車を持っている人なんて
一握りのお金持ちだけやったから
社宅の前の道路は遊び場やった。
キャッチボールもできたし、缶蹴りもできた。
家庭用の洗剤もまだあまり普及してなかったから
家の前の小さな溝には普通にフナやメダカが泳ぎよったなあ。
ええ時代やったねえ。

最近、この周辺を通ると
高知駅周辺の再開発プロジェクトで
道路は拡張され、昔の面影はどこにも無くなった。

当時を思い出したい時は
ここのおでんを食べに来よ。





↓ノスタルジック ノンヌードルデイ・プリーズワンポチ・クリックヒア サンキュ






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叔父の見舞いで急遽、高知日帰り旅。
山間部はどんよりと曇り雨模様。
南国市に入ると、ぱあああって青空が広がっていたが
霧雨のような細かい雨が降り、虹が行手に掛かっていた。


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昼飯はひろめ市場横の
東印度公司内にあるタイ料理専門のアジアンカフェ「チャン」


↓ちいちゃんのブログをみてどうしても行きたくなった。

http://konakona1999.blog46.fc2.com/blog-entry-141.html#comment-top

長い粒のタイ米うま〜〜い!!
窪川の香り米のように、いい香り〜〜〜。
お店の人に聞くと魚沼産コシヒカリと同じくらい高価なお米らしい。
ランチのレッドカレー。
うう〜〜〜〜ん。タイや〜〜〜〜〜。
なつかし〜〜おいし〜〜〜〜〜!
東京時代、タイ料理にハマり
毎日のように食べていた。

「おいし〜〜」を連発し
ウェイターの人に質問攻めをしていると
店長兼調理人のオーナーの方が挨拶に来てくれて
これまた質問攻めをしてしまった。
そのひとつひとつに
嫌な顔ひとつもせず、丁寧に答えてくれて感激!
味もさることながら、従業員みんなのアティテュードも最高で
一気にファンになってしまいました。
次は特性ヌードルを含んだコース料理3000〜3500円で
タイ料理を堪能してみたいな。



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お店にあった和歌山産の梅酒「すっぱい」
オシャレなボトルやね〜〜。
(クリック拡大可)


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お腹がいっぱいになって大橋通りを歩いていると
永野かまぼこの店頭で
かまぼこでできた節句のお祝いセット。
かわいいね〜〜〜〜。

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永野かまぼこの女将さんとちょっと立ち話。
息子さんと同級生だったと言う
高知を代表するアーティスト、デハラノリユキ作の
イメージキャラクター「ボッコちゃん」
かまぼこだから設定はおカマらしい。
ギャグセンスええな〜〜〜。
これも実際、かまぼこで商品化すればええのにね〜〜〜〜。

↓デハラノリユキ ワールド
http://www.dehara.com/

デハラさ〜〜〜ん
うどんキャラ「どんちゃん」も作って〜〜〜。





アイ ワズ ボーン コウチ・プリーズワンポチ

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高知からの帰り〜〜〜。
どかんと飯を食いたい時はここ!
日本一の大杉がある国道32号線
大豊役場前のひばり食堂。
あの美空ひばりもここで食べたとか。

これが噂のカツ丼です。
ここはメガギガテラ飯喰い連中の間でも
名の通ったお店らしい。

スタンダードなカツ丼でも
米は有に1合はあるな。
二列に並んだカツ。
駐車場で言うと軽自動車が二台ならんだ感じの量。
玉子は2個?
体調よければサクサクといける量だけど
やっぱり多い。
この日もめちゃ美味しかったし
ものの8分ぐらいで完食。

以前は、
焼き肉丼の大盛りに挑戦したけど
後からズシーンとくる苦しい量。

でもその上の
倍増ちゅうのがあって
通常カツ丼の4倍
ご飯4合、カツ3枚〜4枚?、玉子9個ちゅうのがあって
それにチャレンジした人々の話はここです↓


http://blog.livedoor.jp/mpwo73rb/archives/cat_50043646.html


お店の人に聞くと
30分以内の完食者は1名だけだそうです。
すげ〜〜〜。




ビューティフルスカイ・ビッグライス・プリーズワンポチ


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ひろめ市場・南口側の四つ角ある「門田」
鶏からし炒め100g230円は本当に旨い!!!
甘辛いソースの水分が絡められても
びくともしないぐらいに
カリカリサクサクに揚げられた鶏肉。
通常ここまでカリカリなら
鶏脂独特の旨みも半減しそうだが
しっかりどっしりと旨みが閉じ込められている。
ふふふっふ、鶏皮だけの部位とご対面できたら
鶏皮ファン涙ものです。
カリカリジュワーーーサクサク〜〜〜ン。

これ買って、ひろめ市場へ持ち込んで
大ジョッキ。
サイコー!!!


ジューシー・ワンポチ



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日曜の朝は早い。喫茶店のモーニングをと思ったがまだ開いていない。
日曜市に出かけぶらぶら歩きながら立ち食いモーニング。
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まずは名物のイモ天。あま〜〜くてホクホク。
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続いてイカ天。プリプリでうま〜〜〜い。
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メインはいつものばあちゃんとこの田舎寿司。うま〜〜〜い。
ベンチで眠る酔うたんぼうが酒の国・高知を演出する名脇役で出演してくれて感激!!!
高知はこうでなくっちゃ!!!
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昨日食べれなかった「くじらの竜田揚げ」。
ううう〜〜〜ん、高知満喫。

↓日曜市関連過去記事
http://woodstar3.blog62.fc2.com/index.php?q=%C6%FC%CD%CB%BB%D4


サンデーマーケット・ワンポチ




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芸能人御用達の焼肉名店「叙々苑」
ここでは食べたことないけど
そこの姉妹店。
明叙苑の書き出したいつもこれ。
わしってミーハー。

冷やし中華をやっと食べたわしは
冷麺がどうしても食べたくなって
肉よりもうどんよりもラーメンよりも
あのコリッとした食感に身も心もゆだねたくなって
甘酸っぱいスープに理性と生理を忘れるくらいに誘惑されたくって
カルビとハラミとマルチョウとコリコリのことなど
人類の遠い過去の記憶のように思い、冷麺をむさぼり食った。
奥歯でキュキュと軋み唸りをあげる麺の腰の強さに心は翻弄され
その振動が体の内部から鼓膜を振るわせる。
ああああ〜〜〜脳みそがグラグラするでないの。
ああああ、なんちゅう至福。
今日は肉などもういらん!!!
冷麺さえあれば、
どんな困難にも立ち向かえそうなぐらい
勇気が沸いてきたでないの。


ああああ〜〜〜レ〜〜〜メン。





アーメン・ラーメン・レーメン・ワンポチ

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高知市・市外の春野。
大きな青空と長閑な田園風景が広がる。
ここの田んぼの角を曲がり
さらに先の田んぼの角を曲がり
またまたその先の田んぼの角を曲がる。
この作業を幾度と無く繰り返すと
運が良ければ小さな小さな
お店の所在方向を示す矢印看板に出会える。
道順を口頭で説明するとこんな感じ。
とお〜〜〜にかく分りにくい場所にある。

そしてまたまた運がよければ
白壁三角屋根のオシャレな建物に出会える。
出会えなければ、そのまま1本道を進み
広大な太平洋を拝む羽目になる。

さらに運がよければ
民家改造型カフェの玄関ドアを開け
広い吹き抜けの部屋に導かれ
美味しく体にいいオーガニックな自然食を頂ける。

がっ!限定食なので
ここまで来て引き返すことも・・・。
ネット検索して予約をオススメします。

吹き抜けの二階部分は私設会員制図書館。
これからの季節は暖炉に薪がくべられ
静かな空間でゆったりとした時間が過ごせます。

がっ!
四回行って二回は
常連のおにいちゃんが大声で
仲間の悪口を延々と話していて
ムード、ドぶち壊し。
そういう話は自分の心の中で処理するか
太平洋に錘をつけて沈めるか
しなさああああい!!!

せっかくの心地よい空間やのにいい!!!
そうゆうわしもブログ:公の場でこんなこと
書いてええんやろか。
しっかり大人になりなさああああい。


秘密の場所の
かなりお気に入りのお店です。


シークレット・ワンポチ



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お盆休み高知に帰った時に
息子の幼なじみが
テイクアウト専門の焼き鳥屋さんを始めたというので行ってきた。
おおおお!!!
長い間会ってなかったので、成長ぶりにびっくり。
礼儀正しい立派な青年になっとる!!!
なんだか自分の息子のことのようにうれしいなっ!

少しでも熱いうちに食べたくて
車を2〜3分走らせ道路わきに駐車。早速頂く。
う〜〜〜ん、どれもいい焼き加減&味加減や。
なかなかいい素材を使っているなあ。
いい肉屋さんと巡り会えたんやなあ。
旨い!!
中でも「かわ」は個性的やった。
表面カリッとして良い焼き加減。
焼き過ぎず、脂の甘味をしっかり閉じ込めている。
皮の下の部分はモチッとした食感。
なんだろうなあ。
一発で言い当てられる料理を思いだせないけど
北京ダックと大好きな一鶴のスープに入っているモッチリ鳥かわを
一度に食した感じの味わいハーモニー。
(分かりにくい表現ゴメン!!!)
塩・胡椒加減のええ感じや〜〜〜旨い!!!
葱も細ねぎながら、なななか味の濃いモノを使用していて
肉とのマッチングもいい!

そして、ここのバラ寿司はお母さんのお手製。
わしの大好物。
同じ町内に住んでいる頃、よく食べさせてもらっていた。
柚子の香りとさわやかさが程よく絶妙。
具材の野菜やじゃこも細かく刻まれていて主張しすぎず、
それでいて噛んだ時に
プチッとはじけ出る風味の奥ゆかしさが魅力的です。

場所は大津バイパス・大津青果の斜め前。
元ほっかほっか亭跡。
麺類関係で言うと自由軒の信号渡ってすぐです。
高知のみなさ〜〜〜ん。
ぜひ行ってみてください。応援してあげて〜〜〜。
もちろん!
焼きたてがめっちゃ美味しいので
買ってから5分以内に駐車して即喰いをオススメします〜〜〜。
(もしくは自宅で電子レンジ再加熱)


ワンポチ・ファイヤーバード




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仁淀川沿いに車を走らせること数時間。
愛媛との県境・寒風山トンネル少し手前の林道に入ると
美しい渓谷が現れる。
そこに兼ねてから行きたかった「時屋」がある。
深山幽谷、ここはまさに別天地。
四国山脈の懐深くにある蕎麦屋。
九州産の蕎麦十割。茹では数十秒。
お品書きの裏面には
「お持ちしたら間髪入れずにお召し上がり下さい」
と記されている。
蕎麦の撮影はそこそこにして、早々に一口。
早茹で粗めの食感が、素朴な蕎麦の風味を引き立てる。
辛口の出汁が全体を引き締め、背筋を伸ばす。
川の流れ、木漏れ日と相まって
自然の恩恵を食していることを実感できる一品です。
まさに蕎麦湯に写り込んだ木々と青空のような味わいだった。
お近くを通った際はぜひ、
自然の中でご自分の五感を研澄まし味わってみてください。



↓時屋HP
http://www1.odn.ne.jp/soba-tokiya/annai.htm



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高知に帰ってたけど
高知うどん食べれんかった。
そんなわけで
芸能人御用達「叙々苑」の姉妹店
「明叙苑」の「ビビン麺」
メチャメチャこってり味〜〜〜〜〜。
お口を清める冷製スープ(コブ茶風味)が付いていて
これまたいい感じ。

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うまファイヤー〜〜〜〜〜〜。
ああああ仁淀川で
ホルモン燃やして焚火がしたい!!!



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緑あひる待望のイッタリア〜〜〜ン。

緑あひる「ガーガーガーガーガ〜〜〜〜〜〜〜(歓喜の雄叫び)」




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だ〜〜いぶ前に高知のブログ女王Kumiちゃんところで知って
だ〜〜〜〜いぶ前にいったところ。
龍河洞の近くの山の中にポツンと建つ夫婦手作り小屋。
もうドラム缶・薪ストーブは使っているかな。
いつもと違う時間がすごせる場所です。
ここに行くと、ほんとストレスどっかにいっちゃうんだよね〜〜。
いい時間が過ごせる、いい場所です。

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あああああ〜〜〜〜食った食った。
香川・徳島・高知
やっぱり夜の〆は「よこやま」やな〜〜〜。
おむすびに卵焼き。シンプルな和の定番。
何十年ぶりだろう。
過去の微かな味の記憶が蘇る。
若かりし頃、呑んだ〆に食べたこの味。
あの頃と変わっていないのは
わしの緑あひるに対する愛情と
よこやまのおむすびの塩加減ぐらいかな。
世の中は変わった。


な〜〜〜んちゃって。



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次は高知名物「トンちゃん」いかなくては。


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高知飲食第三弾。
高知といえば日曜の朝はモーニング。
日曜と言わず毎日モーニングやね。
こんなに喫茶店のモーニングサービスが好きな県民おるろうか。
700円ぐらいするモーニングの店でも大人気。
おもしろい文化や。

このお店は瀬戸方面にある。
客層ががらりとかわり中高年の方々でいっぱいだった。
前は音楽もかけていたけど、この日はノンミュージック。
食器の音と静かな会話だけが響く。
なんとなくいい雰囲気です。

帰りに公園の桜の枝を見ると花がいくつか咲いていた。
高知はあったかいなあ。



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俺の魂(ソウル)が肉を求める。
ゲロンパ、シェキシェキ
イッツア ソ〜〜〜トレイン

ちゅうわけで、高知飲食第二弾、山田のソ〜〜〜ル。
緑あひると緑あひるばばとわし。
アフロヘアで軽くスッテップ踏んで入店。
ミラーボールが煌めく中
ソウルドラキュラのリズムにのって肉を焼く。
ウメ〜〜〜。ソウル山羊と化す。

生心もうめ〜〜〜。


うぎゃ〜〜〜。肉。

ありゃ。煮込み(うどん入り)もある。
今度くわにゃ〜〜。

肉食いながら外に目を向けると
向かいの焼き鳥屋
次から次へお客さんが!
あれも食いたい!

ちゅうわけで、今夜は肉だらけ。


熊さん、この記事くいついてよ〜〜〜〜〜。







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高知に帰ってました。
そこでクイズ、これなんでしょうか?
ヒントはタイトル。



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人気ブログ「仁淀川酔滸伝(管理人:いっけんさん)」で
たびたび紹介されていた「わか鳥」のザンギ。
ザンギとは愛媛の方言で「とり唐」のことのようだ。初めて知った。
ザンギってなんかいい響きだよね。

↓いっけんさんブログ
http://mnm35661.blog6.fc2.com/blog-entry-74.html#comment

高知の美味しいお店を紹介した「おいしい伝説」などにも
掲載された人気店。
前から食べたい食べたと思っていたが、行けずじまいだった。

そぼ降る雨の中、鳥肉フェチ麺九郎夫婦と潜入。
フェチゆえテンション、クライマックス。
「雨に歌えば」のように、一つの傘に二人で手を取り合いスキップで登場!!!
やるな〜〜〜〜麺九郎!!!
わか鳥のフライヤー周辺よりベタベタ、
揚げたてのザンギよりアチアチやったど!

メニューは「ザンギ」「手羽(写真上)」「あし(写真下)」「きも」のみ
でも次から次へ注文・予約の電話が・・・・。凄い!

味は思ったよりは淡白だった。もっと油ヘビー・濃厚な味かと思っていた。
お年寄りの方が何人も買いに来てたから、そこが魅力なんだろうね。
そしてボリュームが凄い!!!
普通手羽って言ったらねえ。それがどーんと凄いのが出て来る。
それに上に掛かっている魔法の白い粉。
これが特長やね。
オリジナル・サラサラ・ニンニク塩コショー。
う〜〜〜〜ん。
生ビ〜〜〜〜ルとやったら最高やろに。
横でジョッキぐびぐびやってる妻を、これほどまでに妬ましく思ったことはない!
哀れ麺三郎!!!









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芸能人にも人気の東京のあの名店「叙々苑」の姉妹店「明叙苑」
夏はスタミナ〜〜。焼肉〜〜〜。じゅるじゅるよだれ〜〜〜。
ここの一人前の量を忘れていて各2人前注文したら
肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉。
久しぶりにタラフク食った〜〜。
やっと、ここのレバ刺し(いつも売切れ)も食えたし満足満足。
そしてやっぱり。夏!焼肉!と言えば極めつけは・・・・。
レ〜〜〜〜〜〜イ メ〜〜〜〜〜〜〜〜ン〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪
冷麺のコリコリシコシコの食感は夏と肉に合うねっ!!!

写真下はオックステールスープ。
これもええ味でてる〜〜〜。
ラーメンの麺入れたら美味しそう。

このテールの骨をこっそり持ち帰りチャッピーのお土産に。
チャッピーもよだれじゅるじゅるやった。

めいじょえ〜〜〜〜〜ん。
俺はおめえが好きだ〜〜〜〜〜〜〜〜。
愛してるぞ!
(うん、男らしく決まった!)




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少し気分を変えて枡形の国吉病院裏手にある
「WARUN」でベトナム風うどん。
フォー(米麺)を食べるの久しぶり。
ツルツルピカピカの麺がキレイ。喉越しもキモチいい〜〜。
一時エスニックにハマって、タイだのベトナムだの台湾だの
パキスタンだのエジプトだのよ〜〜く食べ歩いたなあ。
(現地ではなく国内で)
民家改造型のこのお店、なんだか現地の町角に本当にありそうな佇まい。
リアリティ度満点。
トムヤムクンスープもセルフサービスで一杯100円。
パクチーとナンプラー入れると、ここはもうタイじゃありませんか。
今度はカレーを食べてみよう。



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オーダーがあってから豆を挽き、
丁寧にじっくりとドリップされたコーヒー。
香りもよく、深くまろやかな本物の味わい。
本当に美味しかった。
こんなカフェやってみたい!

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今や全国区で有名となった高知名物「沢田マンション」
ここの一室に期間限定のカフェ「sumica」がオープン。

いやあああ、とても温かいおもてなし、
心のこもったお料理の数々でした。
味付けも繊細で非常に丁寧、優しいお味が広がります。美味しい!!!
それと久しぶりに"美味しい"と思えるコーヒーにも出会えました。
なんだかとってもハッピー。
インテリアもお洒落。センスいいですね。
使っていた人の記憶と温かみが残る小物がいっぱい。
ゆったりとした時間が流れ、気分もほっこりしました。
とても気持ちの良いプレイスです。
そんな空気は人柄が創りだすんですね。
なぜか自然と「ありがとう」って言葉がでてきます。


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●トンピヨ(豚の角煮とヒヨコ豆のランチ)/角煮激ウマでした
●本格的トマトとチキンのカリー/味つけ・煮込み具合・サラッと感サイコー
●ゴマのチーズケーキ/甘さ加減バッチリ・オイシー


このあと、ワセイさんの案内で怪しい「沢マン」見学会。
スゴ〜〜〜〜。驚きと笑いの連続。内容は次回掲載。お楽しみに。

sumica
http:///room11.exblog.jp/
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横浜新町「Heart Land」の”オオサマノプリン”
ちょっと硬めに仕上げられた生地、そして濃厚なお味。
小さいけど充分満足がいく。
パッケージもなかなかいい感じ。このお店なかなかセンスがいい。
他の商品もとってもオシャレ。
ヴィジュアル・アイデンティティがしっかりしている。
贈り物にもいいね。
ここの"紅茶シフォン"もオススメの一品。

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(写真クリックで拡大)


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4月29日開店「食菜坊 六泉寺」 
なかなか面白そうな試みだったのでオープン前から興味津々。
六泉寺の急な坂道を登ると、その隠れ家がある。
とても静かで落着いた雰囲気の中、ランチをいただきました。
素材の旨味や風味を損なうことなく味付けされた、美味しく優しいお料理の数々には
職人の技を感じます。接客も丁寧で心地よく、いい時間が過ごせました。
コンセプト通り"家庭的なおもてなし"が魅力的です。

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●まずは「筍の梅肉和え」甘みの強い筍の先端部分に酸味控えめの梅が絡んで口中を清々しくしてくれる。
●めちゃくちゃ脂がのった「鯵のたたき」濃厚な甘みが先ほど清められた舌の上に広がる。
前品とはとてもいいコンビネーション。茗荷の辛みと清涼感が隠し味。
●「小松菜としめじの煮浸し」野菜の香りが広がり、春の息吹きをイメージする一品。
●すごく懐かしい味わいのある「出汁巻き玉子」
●焼き物は味噌の風味がほのかに残る「鰆の西京漬け」香りも焼き加減も絶妙。
●天然塩でいただく「手作り豆腐」これも大豆の旨味が満開。豆腐好きにはうれしい美味しさ。
●そして「ご飯・古漬け・お味噌汁」
●最後のデザートは意表をつく「プリン」これが結構ガツンとくる。甘みが濃く美味しい!
これもとても懐かしい味わい。忘れていた記憶が微かに蘇る。
この充実の内容で1500円はとてもリーズナブル。お得です。
食後、葡萄ジュースとコーヒー(別料金)を飲みながら、お店の方達に開店前の苦労話や
これからの展望など、お話を聞かせていただきました。頑張ってくださいね。
今度は夜のコースに行かせていただきます。

(下4点 写真クリック拡大可)


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お店の詳しい情報はこちらからどうぞ。

「六泉寺日記」
http://plaza.rakuten.co.jp/rokusenji/



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