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きょきょうううは
ああああの ああこあこあこがががれの
さぬきうどん オオオールスタスタスターズとののみかい

おおおお うどん100選のSSSSSaanukyyyさん
しししっししおた先生(仮名)もおるうう。

うおおおおお、1日1000アクセス
カカカカリスマママうどんブロガーの
もももももかかかさん!!!

ぬおおおおお、映画UUUUDDDOOONN出演 大女優
りりりんんごごごごさん!!!!

ぎよえええ、年間うどん1200玉男
せせせんんんさんまでえええ!!!!

すごおおおおお~~~~い。
大ジョッキを持つ手が震える。
お近づきの印にビールを注ごうと思ったら、
気がつくと手には醤油が
おおおおお!めっちゃ緊張しとる。

ええい!緊張をほぐすために呑んじゃえ。


この後、徐々に記憶が・・・。


気が付くとトイレで寝てた。



高知うどん麺バーおっさんズ
(いっけんさん・とうやくさん・やまちっちさん)と
お付き合い頂きありがとうございました。


ヘビードリンカー・ワンポチ


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昨年この町に引っ越してきてから
ずっと気になっていたお店。
地元の人に人気が高いらしい。

焼き方を見ていると面白いスタイル。
まずはクレープのように丸く薄く生地を伸ばす。
中央に具材を入れるところまでは広島風。
ここからがはじめて見る光景だった。
具材からはみでた部分の周りの生地を
回転させながら中央に折りたたんでいく
見た目は、見ての通り巨大な餃子みたいになる。
おっもしろ~~~い。
この焼き方って香川ではポピュラーなんだろうか?
具材の旨みを閉じ込め蒸し焼きするんやね。
オリジナルソースをぬって
はふはふうまうま言いながら食べました。


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店舗壁面に「俺ん家」と書かれた店名
別の壁面には「Orenge」と書いた英文字。
おれんちとオレンジをひっかけたセンスも面白い。

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やっと食えた冷やし中華。
自宅食。なんとか暑いうちに
冷やし中華を楽しめた。



マイハウス・ワンポチ

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ぜいたくラーメン福一。
どこが贅沢かちゅうと、見ての通り!
薄切り叉焼がぎょうさんのっているのよ~~。
味玉ものっているのよ~~~。
ネギも別の小さなざるに
たっぷり盛られて出てくる。

スープは三口目あたりまでは
コッテリ感じるが後を引かないタイプ。
スープ表面に膜を張る油からは
想像できないくらいに
意外とあっさりした食べ心地。

お店のスタイルやネーミングから
全国チェーン?のお店とばかり思っていたが
どうやら三木と勅使の二店舗だけ?
{間違ってたらごめん}

昨晩はま~~~んげつ。
ああああ肉が食いたいけど
今朝起きると軽い通風発作。
このままヅド~~ンくるかと思ったら
仕事が忙しくて
気が付くと夕方ぐらいには
かなり楽な状態になっていた。
でも油断は禁物。今晩はお酒抜き。
月見酒したかったなああ。




ゴージャス・ワンポチ




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まだまだ日の当たる場所は
残暑が厳しいけど
もう秋じゃね~~~。
秋といえばきのこじゃね~~~。

そういえば中学で転向した先が
男子全員マルガリータな学校で
それがいやでいやで丸刈り反対運動を起こし
学校側と交渉し見事、長髪権と手に入れたことがある。
そして数ヵ月後、
ビートルズに傾倒していたわしは
見事、マッシュルームヘアに。
毎年、秋になりきのこを見ると思い出す。
ああああ、あの頃の坂本竜馬のような
行動力・交渉力はどこへいったがやろ・・・。
キューティクルでピカピカの髪の毛は
どこへいったがやろ~~~。

ただただ、うどんを食うばかりですみません。

ここのしめじ天うま~~~い。



マッシュルーム・ワンポチ

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季節が巡るのは早いもので
もう秋の香りがしてきた。
春先に旅立った義兄が美味しいよと教えてくれたこのお店。
亡き兄を偲んで義母と妻で食事会を開いた。
義兄は最後までここのラーメンと餃子を食べたがっていた。
いろいろな思い出が詰まっているのだろう。


悲しみとはその後の日々が
優しくその度合いを希釈してくれる。
涙の塩分濃度も幾分薄まった分
ラーメンスープの味わいも少し淡く感じた。

気がつくと
心の底には重たく沈殿した悲しみがあるものの
何気ない風景に中に
何時もと変わらぬ平穏な日々の匂いを嗅ぎ取った。



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ティアーズ イン ヘブン・ワンポチ


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芸能人御用達の焼肉名店「叙々苑」
ここでは食べたことないけど
そこの姉妹店。
明叙苑の書き出したいつもこれ。
わしってミーハー。

冷やし中華をやっと食べたわしは
冷麺がどうしても食べたくなって
肉よりもうどんよりもラーメンよりも
あのコリッとした食感に身も心もゆだねたくなって
甘酸っぱいスープに理性と生理を忘れるくらいに誘惑されたくって
カルビとハラミとマルチョウとコリコリのことなど
人類の遠い過去の記憶のように思い、冷麺をむさぼり食った。
奥歯でキュキュと軋み唸りをあげる麺の腰の強さに心は翻弄され
その振動が体の内部から鼓膜を振るわせる。
ああああ~~~脳みそがグラグラするでないの。
ああああ、なんちゅう至福。
今日は肉などもういらん!!!
冷麺さえあれば、
どんな困難にも立ち向かえそうなぐらい
勇気が沸いてきたでないの。


ああああ~~~レ~~~メン。





アーメン・ラーメン・レーメン・ワンポチ

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免許書き換えの日の朝は早い。
こんな日は国分寺の「まるや」
この日は少し遅れて7:30頃開店。
一番のり一番釜。
茹で立てじゃああ、うれし~~~。
う~~~ん。今にも弾けそうなピチピチ麺。
二十数年前の松田聖子を思い出させる麺じゃああ。
う~~~ん。それに加えツルツル食感。
三年前、たんぼの罠にかかった鶴を助けた時のことを
思い出させる滑らかな食感や~~~。
出汁も好みでうま~~い!

しかし免許証の写真ってなんであんなに
ぶっさいくに写るん?
更新前のは、まるで国際警察に指名手配されてる
アジア系テロリスト。
更新後は、安っぽいこそ泥みたいや。


アーリーバード・ワンポチ




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朝4時半起床。
高知に向かう準備をする。
小腹がすいたので中西に向かう。
5時25分到着。
うへえええええ~~~。
第一駐車場すでに満車。県外ナンバーばかり。
5時半開店と同時に30人あまりの行列ができた。
うはああああスゴイ!!!
こんな朝の光景は初めてなのでビックリ!!!
さすが三連休の初日やね。
ソバが茹で立てだったので思わずおかわり。
ソバの中にも
スピントルネードドリル麺があった。
さすが讃岐のソバや。
きちんとねじれがはいっとる~~~。



トルネード・ワンポチ




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高知市・市外の春野。
大きな青空と長閑な田園風景が広がる。
ここの田んぼの角を曲がり
さらに先の田んぼの角を曲がり
またまたその先の田んぼの角を曲がる。
この作業を幾度と無く繰り返すと
運が良ければ小さな小さな
お店の所在方向を示す矢印看板に出会える。
道順を口頭で説明するとこんな感じ。
とお~~~にかく分りにくい場所にある。

そしてまたまた運がよければ
白壁三角屋根のオシャレな建物に出会える。
出会えなければ、そのまま1本道を進み
広大な太平洋を拝む羽目になる。

さらに運がよければ
民家改造型カフェの玄関ドアを開け
広い吹き抜けの部屋に導かれ
美味しく体にいいオーガニックな自然食を頂ける。

がっ!限定食なので
ここまで来て引き返すことも・・・。
ネット検索して予約をオススメします。

吹き抜けの二階部分は私設会員制図書館。
これからの季節は暖炉に薪がくべられ
静かな空間でゆったりとした時間が過ごせます。

がっ!
四回行って二回は
常連のおにいちゃんが大声で
仲間の悪口を延々と話していて
ムード、ドぶち壊し。
そういう話は自分の心の中で処理するか
太平洋に錘をつけて沈めるか
しなさああああい!!!

せっかくの心地よい空間やのにいい!!!
そうゆうわしもブログ:公の場でこんなこと
書いてええんやろか。
しっかり大人になりなさああああい。


秘密の場所の
かなりお気に入りのお店です。


シークレット・ワンポチ



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まだまだ暑い!
暑い!暑い!暑い!暑い!暑い!暑い!暑い!
こんな時は
シャキーン!シャキーン!シャキーン!シャキーン!
と冷えた出汁に
これまた
シャキーン!シャキーン!シャキーン!シャキーン!
と冷えた麺。
ここは出汁・麺ともに、とてもひやひや
注文の時に
「ひやひやひやひやああああ」
って頼んでもええくらい、ひやひや。
気温34℃を超した日はここやね。

たしか前にTVでやっていて
大型製氷器があって
大量に氷を消費しても無問題というのを
見た記憶がある。
(ひょっとしてこのお店じゃないかも)
だから茹でおきの麺を置いておく
プラスチックのセイロにも
氷がビッシリ敷き詰められていた。
(下側一段目うどん・上側二段目氷)
下る冷気で冷やすのかなあ。
うどんの劣化もこれで防げるのだろうか。

冷たい麺は冷たくという土地で長くいたため
香川に来てざるうどんなどが
夏場なまぬるいのに、
なかなか馴染めなかったけど
今ではもう慣れっこになっている。
しかしやっぱり
こういうキュウ~~~と冷えて締まったうどんを食うと
やっぱこっちのほうがいいやと思う残暑盛りの午後だった。

麺もええ感じやった。
出汁との相性がよければ
さらに高得点だった。


コールド・ワンポチ



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