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これでもかあああの
三夜連続コロッケ。
そろそろ、見ている人も胸やけが・・・。

栗林公園近くの「コロッケの店 前田」
ここもお肉屋さんだけど
コロッケが人気で店名変えた?
もう8年ぐらい前にTVで見てそれから
ちょくちょく行くお店。

ここのコロッケの特徴は
なんと言っても衣のサクサク感
まるでポテトチップスのような感じなんですよ。
その食感には魔力があって
立て続けに6個食べたこともある。

う〜〜〜、また思い出して食べたくなった。






スリー・コロッケ・ナイト・ワンポチ


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徳島・池田町しののめ産直市場に
併設された「肉のウエノ」
コロッケ120円。ジャンボ〜。
でかいよ〜〜〜〜〜〜〜。
揚げたてなら、うめいよ〜〜〜。
じゅる〜〜〜。

う、うどんネタがあああ〜〜〜〜。
な〜〜い!



ビッグ・ビガー・ビゲスト・ワンポチ


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人類を魅了する
油・脂・肉・小麦粉・じゃがいも
そのすべてが此処にある!

トリのから揚げ・コロッケ・串カツ・ベーコンチーズ巻きじゃ!!!
すべて熱々じゃ。



オイリー・ワンポチ




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残業を終え10時近くに帰宅すると
思わぬ御馳走が待ちかまえていた。
うわ〜〜〜〜。豪華。
この日は、緑あひるの職場の
若い女の子が退職したので
昼間、うちでお別れ会をやったらしい。
その時にわしの分も用意してくれていたのだ。
凄い!
こめんさんは料理がとっても上手で
都会的な抜群のセンスも持っていて
緑あひるの憧れの人なんだなあ。

こめんさん、とても美味しくいただきました。
ご馳走様です。
疲れた体と心に染みる夕食でした。
ありがとうございます。


ワンハッピー・ヌードル・ワンポチ


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開店から数カ月。
再訪〜〜〜〜〜〜〜。

うんうん。
出汁が非常にクリアになってレベルアップ!!!
麺の調子もすっごくいい感じ。
本家・丸亀「中村」とすぐに比較してしまうけど
それがこの店の背負った宿命なのかもしれないけど・・・。

しかし、そんなことはどうでもいい!
ウッマパッピ〜〜〜。
美味い!!綺麗な味や。
迷いと雑味のとれた、
「純粋」にどこまでも近づく味になっとりました。
透明で、清い味。
独自の世界を探りつつ
本家のコンセプトをしっかりと吸収した
バランスの良さを感じました。
がんばれ〜〜〜。


ほおら、「麺結び」もあって
幸福が一つ訪れそうな予感の一杯やったですよ。


ワンハッピー・ヌードル・ワンポチ


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先週の日曜。午後一時半近く。
あら〜〜〜思ったより、お客さん少ない。
家族4人。若いカップル1組。大阪からの若者集団8人だけ。
おばちゃん、もくもくと麺を茹でよる。
ラッキー!茹でたて麺。
おばちゃん、麺が茹であがってからは凄いテンション。
いつもの、独特の語尾上がり発声で

「はい、ネギいる〜〜〜?」
「スプーンでいれる〜〜?自分でチョキチョキする〜〜?」
「ネギいらない、もっていく〜〜〜」
「すぐもっていく〜〜〜」
「さっさともっていく〜〜〜」
「次なに〜〜〜」
「あつい醤油ふたつ〜〜〜」
「ちょっと、まつ〜〜」

今日はちょっとキレぎみっぽい?
小学生ちょっとビビッてた?
お父さんも緊張ぎみ。
大阪の若者も異様な空気感に興奮ぎみやった。

わしらはその時間帯の最後の客だったので
おばちゃん気を抜いたんか、普通の喋りかたで
「ネギはここあるけんの、いれての」
「チーズの箱にとこに名刺あるけん
もって行っての」
すんごいゆったりとした優しい喋りかたやった。
普通の喋り方、はじめて聞いた。
大きな舞台を終えた大女優の日常を垣間見たようだった。



エキサイト・オリジナルトーク・ヌードル・ワンポチ


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受け取ったかけ小を見て
初入店の緑あひるが唸った

「ガ〜〜〜〜(キレイ〜〜)」

一口食べて、更に唸った。
「ガ〜〜〜ガ〜〜〜(おいし〜〜〜)」


後から入店した
大阪系ラッパー風兄ちゃん2名 姉ちゃん1名が交互に
「うっめ」(低音)
「うま〜〜〜」(低音)
「おいっし〜〜〜」(高音)
この低音・低音・高音を3〜4回言い交わす。
えらいエキサイトしていた。

松岡のうどんとはそんなうどん。
宮武系の出汁が秀逸です。


ビューチフル・デリ〜〜シャス・ヌードル・ワンポチ



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わしが生まれる前からやっている高知のお店。
偉い!!!
高校生の頃も、何回か行ったことあるし
中華そばも何回か食べているけど
味の記憶がまったくなかった。

なんせその頃の嗜好性はコッテリ系ラーメンやったし
食堂系中華そばは全然興味のないお年頃やった。

しかし今の歳になって
その食堂系ラーメンの懐かしい味に心を引かれるようになった。
うう〜〜〜ん。
ほっこりあったかいお味。
ちょっと値上がりした?
この前まで普通の中華そば300円台後半やったと思うけど。

ここはね。
今はどうか分からんけど
うどんも自家製麺やっとるんで。
うどんも茹で立てに当たると、かなりええレベル。

この日麺類6杯目。
緑あひるはさすがに麺類飽きたか
「塩さば定食」





ノスタルジック・ヌードル・ワンポチ


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高知でヒットしたグルメ本
「おいしい伝説」にも掲載されていた
南国市・稲生の「ラーメン横山」

緑あひるばばの住んでいるところのすぐ近くだったので
今まで何回も入ろうとしたけど
ちょっと覗くと、飲食スペースらしきものが見当たらん感じ。
その怪しさからか、なかなか入店できなかった。

入店してビックリ。
香川のうどん屋で言うと
製麺工場の横にある家族の台所で食べる「三島製麺所」か
田舎のスーパー店内奥にある
秘密のうどん部屋に案内される「須崎」のような感じや。

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南側は調理場でお母さんと息子さんが調理中。
舞い散る油が逆光で粗い霧のように見える。シズル感たっぷり。
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北側は洗い場。生活感たっぷり。
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その中央にぶ厚い一枚板のカウンター。席は4つのみ。
ううう〜〜〜〜ん。怪しい〜〜〜。すてき!!!

上は通常のラーメン
下はあんかけのルスタン麺。
やっと食えた〜〜〜!!!


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加筆修正:
よっこんさんからのコメントで親子ではなく伯母さんと甥っ子さんでの営業のようです。
客席もカウンター4席だけではなく、お座敷もあるようです。
しかも時間がなくて書けなかった補足情報。
土日は中華料理店なのに、お寿司もあるみたい。おもしろ〜〜い。
ぜひまた行ってみたいお店です。

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ビッグサプライズ・ヌードル・ワンポチ



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山越を後にして一路高知へ〜〜。
前を通るとやっぱり入ってしまう「山内」

新しいお弟子さんが麺打って
釜場も担当してた。
日々成長。だんだん頼もしくなってきている。
麺もええ感じやね〜〜〜。
がんばれ〜〜〜!!!

おっ、後から入ってきた
ご近所の常連さん達は
みんな「蕎麦」を注文してる。
かなり前に食ったことがあるが
記憶は完全になくなっていた。
高血圧・痛風・肥満を気にしつつも
チラリと緑あひるの顔を覗くと

「ガ〜〜ガ〜(食べや)」

うほほ〜〜〜い。
ありがと〜〜〜〜〜。

「そば、ひやひや小で〜〜〜」
思わず声が弾む。
蕎麦うめ〜〜〜〜。
3玉食ったあとでも、うま〜〜〜。
いわゆる十割、八割蕎麦とはちゃうけど
甘味ったぷりで、うま〜〜〜。
なぜか、うどんよりも葱たっぷり〜〜〜。
地元に人気なのが納得。
4月頃まではやっているそうなので
ぜひぜひ〜〜〜〜。

おっ。山越におったアベックがおる!

こんど饂飩と蕎麦のミックス
「アベック」やっちゃろ〜〜〜〜。

なかなか高知に着かんが〜〜〜〜。



ラブラブ・アベックヌードル・ワンポチ




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さああ、本格的に寒くなって
「釜玉かけ」のシーズンやねっ!
8時暖簾掛け。一番のり〜〜。

釜玉受け取って
熱い出汁をじゅわ〜〜〜ん
黄身も白身も自然に半熟状になって
出汁に甘味が加わる。
うま〜〜〜〜。
さらに味付きじゃがいも天を
これでもかあと粉々に砕き出汁に溶け込ませる。
うま〜〜〜〜〜。

この冬の我が新作。
「かまたまやまかけ」は
やまいもが冷たいせいか出汁が冷え
いまいちやった。
やっぱシンプルが一番。

さあ、腹も一杯になったし
国道32号。四国山脈、山越じゃ。
一路、高知へ。





オーバー・ザ・マウンテン・ヌードル・ワンポチ


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ネタ切れ寸前、高知一泊旅。
喰うぞ〜〜〜〜。
ネタ補充のお麺路さん旅じゃ〜〜〜。

まずは朝7時から営業の「池内」
特性赤唐辛子をのっけってズボボボボ〜〜。
ここの麺は箸で持ち上げた段階から重いのが特徴。
他店よりも比重が重い感じ。すする音が違う。
口の中でも重戦車のようなブリブリとした腰。
ところがある段階から、ふわっとした食感を覚える。
これが魅力。
そして濃い目の塩っぱい出汁の奥から
朝日のように、小麦粉の甘味が顔をだす。
うまい!最近のお気に入り。

先客のお兄ちゃん。
2玉食って、おかわりしてた。
本人か友達かは定かでないが
「一食4玉、一日3回 合計12玉を
毎日食べとるんじゃ」と自慢げにツレに話していた。
12玉×365日=4380玉
うひゃ〜〜〜〜。すご〜〜〜〜。
ほんとやろか〜〜〜?
ほんとやったら
よんせんめんきさんや〜〜〜。


サンライズ・モーニングヌードル・ワンポチ


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生まれて初めて食べたインスタントラーメンって
チキンラーメンじゃなかったかなあ。
これはあ
移動チキンラーメンカーでやっていたプロモーション。
チキンラーメンに高知特産「ゆずポン酢」を少量入れると
あら〜〜〜爽やかな味に変身。
ほおおおお、これええねえ。
おんどろくほどスッキリとした夏向きなお味になる。

四国のチキンラーメン食べ方なんとかコンテストで
グランプリとった食べ方みたい。
確か高知の高校生が考えたとか。

試してみるべし!

よおおおし
こんどチキンラーメンに
タタキと酒入れてみっか。
来年のグランプリはわしじゃ!!!


パハップス・アイムチキン・ヌードル・ワンポチ


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忙しくて、うどん喰いにいけんのでえ
ネタ切れ寸前。
しかも撮りためていた写真データも
パソコン逝っちゃってパー。
このブログ内にストックしてあった
未投稿の記事のみとなった。
危うし笑うよだれ!

「ふるかわ」もかなり前に食べてので
食感・味ともに、記憶は遠く遠くの彼方へ。
でもなかなか美味しかった記憶は残っている。

フォ〜〜ゲト・ヌードル・ワンポチ



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食ったぞお〜〜〜。
谷岡のカツ丼650円&トン汁〜〜〜350円。
ラーメンも食べたかった〜〜〜〜。
秋の食欲、プライスレス。


ノンヌードルデイズ・ワンポチ


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最近、自宅で呑んで
深夜に小腹が空いた時、
「ラーメン食おうか〜〜」と
緑あひるに誘いかけると
「ガーガーガ〜〜〜〜(豆腐にしちょきなさい)」と
つれない返事。

二十代は一緒に一袋づつ食ったやない。
三十代後半からは一袋を半分っこして食べたやない。


ふふふ。
午前三時の台所。
スリルと罪悪感を感じつつも
食べるラーメンって・・・うっめ〜〜〜のう。
スープまで飲み干して満足満足。


写真に出ている「赤箸」懐かしいでしょう。
昔の食堂によくあったやつ。
十年ぐらい前に仕入れて
これが最後の一本になった。
どこかにないやろか?


ミッドナイトシークレット・ヌードル・ワンポチ


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留美ばあちゃん
退院して、お店に出てるって
サトさんのブログで知って行ってみたけど
ちょうど風邪ひいてお休みやった。
残念!!!

今日の池上麺、寒さと共に旨みが向上しとった。
でもしまった。
玉子を割ったら、すぐに掻き混ぜて撮影すべきやった。
かなり寒くなってきて
風の通りがええ場所やから
すぐに冷める。
なかなか玉子が半熟状態にならんかった。
風がめちゃ寒い。

前のカップルのお客さんは
昨日、北海道から来たらしく
ぜんぜん平気そうやった。

ばあちゃん、あったかいうどん食べて
風邪なおってね〜〜。



コールドウィンド・バット・アイム・ホットハートヌードル・ワンポチ




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先月高知に帰った時に見つけた
新種棒ラーメン。
またまたマルタイ。
マルタイって何種類だしてんやろ。
さあああ。
食うぞ〜〜〜〜〜。
九州って、ほんと!
棒ラーメン天国やね〜〜〜〜。

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九州棒ラーメンシリーズ。
まんずはコレッ!
「熊本・黒マー油とんこつ」
う〜〜〜〜ん。レベル高い!
マー油の香りが、もっこすもっこす〜〜〜!
うま〜〜〜い。
我慢しきれず、
撮影前にスープちょっとだけ飲んじゃった。


ナインカントリー・スティックヌードル・ワンポチ


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前から行きたくて行きたくて
気になっていた「波」
先週やっと行けた。

リンクに貼り付けている
マイ・ラーメンバイブル
「男どアホウらーめん」によると
塩でも醤油でも豚骨でもない味。
なんじゃ〜〜。それは!!!
こりゃ〜〜くわにゃ〜〜〜。

しかも好み度Aの評価。
食欲が奮い立つ!!!!!

http://www.ne.jp/asahi/home/ramen/nkwtk.html#25

入店間際、
食べ終わって帰る
足の具合の悪いおばあちゃん客を
優しく送りだす大将と従業員のおばちゃん。
おおお!!!
三丁目の夕日的光景!!!
ええなあ〜〜〜。
味は人の心を写す芸術。
こりゃあ、あったかそうなラーメンや。
期待が膨らむ。

「玉子かおにぎり付いとるけん
食べまいよ〜〜」
優しい声に誘われ頂いたおにぎりは
飾り気のない素朴なおにぎり
ややベタっとした炊き具合がええなあ〜〜。
昭和や〜〜〜。

おおおラーメン来た!来た!
スープスープ。
おおお、確かに・・・。
塩でも醤油でも豚骨でもない味。
不思議な旨さ。
野菜系スープ?キャベツの甘味?
玉葱のほろ苦い甘味?
ドシンとくるパンチはないけど美味しい。
綺麗なお味。
う〜〜ん!どこまでも優しい旨さやね〜〜〜〜〜。
やっぱ大将の人柄なんやろうな〜〜。

昭和の食堂ラーメンの味に近いけど
それともまた違う。
う〜〜〜ん。どこにも属さない味。
人はそれを個性と呼ぶ。
個性的で優しい波が何度も何度も
押し寄せてくるラーメンやった〜〜〜〜。


瀬戸内町に夕日が沈む。


ジェントリーウエーブ・ヌードル・ワンポチ


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ズバリ!言うわよ〜〜。
実はコロッケマニア。
買い物行って
新しく入ったスーパーや肉屋では
必ずコロッケを買って味見をする。

ここのコロッケ一個85円で
大きくて甘くてうっめ〜〜〜〜〜。
注文すると揚げてくれるので
いつもあつあつで食べられる。
ひき肉の甘味がじゅわ〜〜〜〜ん。
うれし〜〜ね〜〜〜。
冷めても美味しいコロッケじゃったわい。


ホットホットクロケット・ワンポチ

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店名に恥じないうどん屋シリーズ第三弾。


二時過ぎやのに、またまた茹で立て。
いや〜〜ここのところついてる。
ラッキー。
行列はできてないけど
客の流れが途絶えることがない。
一組でると一組入るが延々と続く感じ。
厨房は同じペースでできて理想的やね。

麺は先日の香南店よりは
やや硬めの茹で具合だけど
この店特有の柔らかいグミ系の食感タップリ。
歯に吸い付くような感じがたまらん。
出汁もイリコ強めだけど
生臭さもなく、素材の甘味が抜きん出て
上品な仕上がりにまとめている。
素晴らしい。
天ぷら類も売り切れていて
注文すれば即揚げしてくれるんやけど
周りのお客さん達みんな、うどんだけの注文。
麺だけでも充分満足の一杯。

客の流れが途絶えない理由はコレやね。
文句無く旨い!
名前(店名)もないけど旨い!
田んぼのあぜ道に咲く、名も無い花のように
派手な形や色彩はないものの
人の心を和ませてくれる
美味しさを秘めた麺やったわい。
満足・満足!!!
メニューには出てないけど
注文すれば作ってくれる
「ひやかけ」がオススメ!

↓名もないうどん屋@香南店記事
http://woodstar3.blog62.fc2.com/index.php?q=%CC%BE%A4%E2%A4%CA%A4%A4%A4%A6%A4%C9%A4%F3


ノーネームヌードル・ワンポチ


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店名に恥じないうどん屋シリーズ第ニ弾。

またまた茹で立て〜〜〜。
ラッキー!
いや〜〜〜ん
むちゃくちゃ、つるつる〜〜〜〜。
お口の中はまるでスケートリンク。
真央ちゃんが華麗に舞う。
ミキティーがジャンプする。
うう〜〜〜ん。
ス・テ・キ・・・。

これまた名前に恥じない
ツルツル胃袋急降下麺やったわい。
スルメ天もうっめ〜〜〜〜。



ガールズフィギアスケート・ヌードル・ワンポチ


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店名に恥じないうどん屋シリーズ第一弾。

ラッキー。
茹で立てドンピシャに遭遇。
しかも釜かけでいただけましたよ〜〜ん。
もっちりもちもちで
うま〜〜〜い。
まさに!いきいきうどん!
その名に恥じない活き麺じゃったわ〜〜〜い。




フレッシュフレッシュ・ワンポチ



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近くて遠い上野製麺所。
大将の作る誠実であたたかみのある
うどんの旨さは知っているが
土曜日は遠出することも多く
日曜日が定休日ってこともあって
なかなか行けないでいた。

お腹の出っ張りが気になってきたので
土手沿いを歩いて15分
ウォーキングを兼ねて土曜日、久々の上野参り。

うう〜〜〜ん。
ぶりっとして、どっしとした男っぽい太めの麺に
繊細に味付けられた仕上がりの女性的な出汁が絡むハーモニー。
旨い!
たまの太麺いいなあ〜〜〜。
きくう〜〜〜〜。
ここのうどんは三口で食うのは無理。
大きくて勢いよくすすれん。
でも美味しくて、ついつい、おかわりをしてしまった。
手作りコロッケも、うっま〜〜〜。
追加であと5キロは歩かんといかんなったのう。



ビッグヌードル・ワンポチ


リドンブリー・スコット監督の
SFハードボイルド大作
「ブレウドンランナー(原題:ブレードランナー)」
近未来都市の屋台で
主演のハリソン・フォーウドンが
うどんを食うシーンはあまりにも有名。
日本映画「UDON」でも
オマージュとしてこの近未来都市が登場する。

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ハリソンが屋台の日本人店主に
「4玉だ」
「だんな〜2玉で充分ですよ」
「いや4玉だ」
「2玉で充分っすよ、わかってくださいよ〜〜」
と押し問答をするシーン。
(ほんとうは内容ちょっと違うけどそんな感じにも見れる)

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割り箸を見詰めるハリソン。
この割り箸を鼻に突っ込むと、「鼻からうどん喰い」のほっしゃんにも
勝てるな〜〜と
やるかやらぬか悩むシーン。
(ほんとうは内容ちょっと違うけどそんな感じにも見れる)

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でた〜〜〜。うどん。ほんの数秒間の登場。
しかし、このブレた名演技が認められ、
アカデミー「あつあつ小」助演麺優賞にノミネートされたことは
記憶に新しい。
このシーンを見て
アカサカーの「ひやひや小」が食べたくなった御仁も多いはずだ。
未来もうどんはうどん!!!


ウドン・フューチャー・ワンポチ



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スープが黒い。
尾道ラーメン。
記事を書く時間がないちゅ〜〜〜!!!


それでは・・・以上!!



サプライズ・ブラックスープ・ワンポチ



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そう!
今日から秘技中の秘技。
必殺・空中三段三口喰い(別名:牛殺し)の
トレーニングだ!!!
朝練は厳しい。
午前6:45、虎の穴入店。
凄まじい勢いで麺を計り
ビニール袋に詰めている。

ふふふふふふ・・・・。
今日は軽く四口でいけた。
まあ、今日はウォーミングアップということで・・・。
ふふふふふふ・・・・・・・。







ウドンフーリッシュ2・ワンポチ



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