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タモリ絶世期の名曲
アフリカンプリミティブなリズムにのせて絶叫する

ソバヤソバヤ~~~~~
ソバヤソバヤ~~~~~~~~
ハナハナラハナモゲ
ソバヤソバヤ~~~~~~~~

いや=====名曲だったな~~~~!!!
絶叫しながら蕎麦が喰いたくなるね~~~~。


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まあこんなところに
蕎麦屋があるのかと思うくらい
かんなりディープな立地。

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6~7年前にここの前を通って
偶然発見した時は興奮したな~~~~~!!!
そんくらいディープな立地。

でもなかなか通らないところだから
すっかり忘れきっていた。
そんくらいディープな立地。

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かわいい小人がお出迎え。
そんくらいディープな立地。


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しかも!!!
土日限定!!!
しかも30食限定!!!
営業時間は11:30~やけど
30分で売り切れることもあるらしい。
「一人で4玉食べる人もおるけんな~~~~」と、
元町議会委員の大将が言う。

ディープでレア!!!
なかなか喰えん蕎麦なんじゃ~~~~~。

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蕎麦粉100%。
好きが高じて蕎麦打ちを始め、出店。
口コミで広がり、高知や香川からも来客があるくらい
知る人ぞ知る、徳島ディープな蕎麦屋に。

保管用の発砲スチロールから取り出されて蕎麦は
ビニール袋にパッケージされていたので
えええ、まさかの仕入れ麺???と思ったが
間違いなく大将作の自作麺。

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太くて短い、祖谷蕎麦特有の容姿。
ねっとりとした、歯にくっつくような粘りのある麺質。
茹で上げて時間は経っているけど
蕎麦の風味は、さすが100%麺、いいね~~~~~~~。
祖谷蕎麦は茹でたてを食べるという記憶がないな。
それが祖谷蕎麦なのか。

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山芋入り。

そうだ。それが祖谷蕎麦なのだ!!!
小学校の頃食べた、池田駅ホームの
プラスチック容器の、ぼそっとした素朴な祖谷蕎麦が大好きだったわし。
その容器を大切にとっておいたわし。
それほど大好きやった、粋な小学生時代。

祖谷蕎麦やっぱいいな~~~~。

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愛のコリーダ・藤竜也も
3杯連続で食べたとか。
いや~~~~~、蕎麦ってほんといいですね~~~。













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春ですね~~~~~~!!!
三つ又の大木?は花盛り~~~~~!!!
昨日、高知の帰りに三歳狩り いや 山菜狩りに
梶が森へ~~~~~!!!

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と思いきや!!!
梶が森山頂は寒さが牙を剥く真冬の様相。

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朝方は辺り一面雪景色だったそうだ。
昼すぎでも雪がちらほら。
向こう側の山は吹雪のように雪が降っていた。

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梶が森キャンプ場。無料。
星の美しいキャンプ場なのだ!!!
山頂のは天文台もある。
夏場はアブがぎょうさんおるから、
これからの季節が星空ロマンスには、ええ時期やね。
4月に入ったら、久しぶりにキャンプへ行こうっと!!!

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梶が森山荘。
朝からご飯一膳と焼鮭しか喰ってなかったので
蕎麦でも喰おう~~~~!!!

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何年ぶりかな?
久しぶりの梶が森蕎麦。
随分と容姿が変わっているね~~~。

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昔はふにょふにょのビニール袋麺だったが
奇跡の蕎麦100%麺に変貌!!!
山菜も昔は酸っぱい瓶入り山菜だったが
フレッシュ感たっぷりの山菜に。
時代は変われば変わるもんだね~~~~。

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聞いてみると、未知の駅 いや 道の駅・大豊の
立川そばと同じものみたいだね。
思わぬ山頂蕎麦レベルアップに喜びの微笑み。

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下山してると、こんな看板が!!!
蜜に誘われる蜂ように、ふらふらとハンドルを取ると。

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両親市 いや 良心市が!!!

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よく見ると、話題のスカイツリーが500円で!!!
こんな山奥で、上海製のようなスカイツリーを見るとは思わなんだ。


結局、美女もばあちゃんも逢わずじまいの山中旅でした。























観音寺の「カマ喜ri」でおっさんさんと別れてから
高速のって一路高知へ。
高速飛ばしているとガソリンが残り少ないことに気がついた。
高知までギリギリもつかどうか。
ちょうど高知徳島道分岐の所だったので池田を目指すことに。

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ちょっと食べ足りなかったので
かねてから行きたかった
池田球場横の「風輪」
(営業時間前にここを通過することが多かった)

ご家族で営まれているのかな。
ちょうど玉切れで、大将がせっせと生地を伸ばしているところ。
かなり硬めの生地のよう。
これは打立て剛麺が味わえる予感~~~~~。
ラッキー!!!

大将が麺を切ったあと、
小さなばあちゃんが、くっついた麺をせっせとほぐしている
後ろ姿がとっても印象的だったなあ。
昭和のばあちゃん、かわゆい~~~~!!!

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ちょっと早茹でっぽい、ゴリッとした硬麺。
出汁は醤油が表に出るタイプ。
讃岐うどんにはない、面白い仕上がりだな~~~~。
今までにない、うまうま味覚領域。
なんだかとっても記憶に残るうどんだな~~~!!!

帰って麺友ブログを見ていると驚き。
りこさん、re-nyaさん、どろだんごさん、青様と
めっちゃニアミスやったみたい!!!

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Photo by りこさん
まだ雨で濡れていない敷地。

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Photo by 麺三郎
ちょうど高速降りる頃、パラパラと雨が降ってきていたから
20分差ぐらいの差かな~~~~。
偶然会っていたら、まったく予期せぬポイントやから
めちゃくちゃ驚きやったやろうな~~~~~~~~。
(ちゃんと風呂に入っておったのに)

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長い間、気がつかなかった
フレスポ池田内の「はくあい」
「はくあい」ってなんかすごいネーミング。
「博愛」なんかな????
人種・国家・階級・宗教などの違いを越えて、
麺類を広く愛し合うべきであるとする主義なんかな。

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祖谷への途中にある松尾川温泉・しらさぎ荘。
ここにもうどんの看板が!!!
地元の人に聞くと、そばが美味しいと言っていたので
気になる一店。

















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やっと行けたよ、野獣系そば「ぼたん」
いのしし肉がどっさりこんの噂を聞いて
前から気になっていたお店。


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静かな店内・・・と思っていたら
あっちゅうまに満席になってしまった。
ニョッキン放映から随分たったけど、人気店やね~~~。

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猪肉の匂いがぷ~~~ん。
男の狩猟本能をくすぐる香りや~~~~!!!

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初対面の蕎麦は、こんな感じ。
なかなかええ感じでないの~~~~。
こりゃ、ざるそばもきっと高得点やろうな~~~。

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かなり甘めに煮詰められた猪肉。
鯨の大和煮缶のような感じ。
もっと野獣味を残したほうが好みかな~~~~。


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わしはやっぱシンプルなこっちの方が好き。
シコシココリコリの食感。
ちょっと早茹でっぽい、蕎麦アルデンテ。
他にはないゴムのような反発も感じる独特の食感やった。
つけ出汁もええ感じやわ~~~~~~。
甘めだけど、シャッキとクリアな味わい。
やっぱ蕎麦は、冷たい系の方が好きかな~~~~~。
(鴨南蛮・鴨汁つけ蕎麦は別)

うっま~~~~~!!!
また来よう~~~~~~~~!!!





↓詳しい情報はこちらを参考にしてください。

ぼたん研究家ブログ

























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オープン情報をキャッチしたのは昨年の11月頃。
元電気屋さんの店舗兼住宅を大幅リノベーションして
待望のグランドオープン。「カマ喜ri」。
大将自ら解体や塗装を行なってきたから、ちょっと時間がかかったね。
でもそのぶん、思い入れと愛着のわく店舗に仕上がってます。
リノベプロデュースしたのは、
いまや全国区、香川ではダントツセンスのひだまり不動産です。

リノベーション ひだまり不動産



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リノベーション経過1

リノベーション経過2

リノベーション経過3

リノベーション経過4



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オシャレな店内。
いや~~~、今風なイタリアンが出てきても
不思議じゃないくらいのオシャレ度。
気持ちのいいスケルトンキッチンからは、
調理のシズル感とリアリティがガンガン伝わってきていいね~~~。
厨房内は一切の混乱もなく、スムーズなオペレーション。
オープンしたてなのに、度胸ええな~~~~!!!

手元の工具箱には、箸が。
う~~~ん、いい雰囲気~~~~。こんなセンス大好き!!!
レトロ感のあるインテリア類に緑あひるも大興奮!!!


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オープン当初のメニューは、つけ系のみ。
開店当初のリスクを軽減する賢いプログラムです。
自信のメニューを印象づけるのにも効果的やしね~~~~。
しかも、お得感満載・ボリュームたっぷりの天ぷらセットをワンコイン内で提供。
単品も300円以下と、価格設定もいい感じにセッティングされている。
讃岐にあって、これが800円のプライスラインなら、ちょっと考えもの。
なかなか計算されているな~~~~。

かけ出汁の方向性が気になるな~~~~。
高松のIうどんでも修行されたというから、鰹系になるのかな????


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手作りの椅子もオシャレやね~~~~~。

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店内のインテリアは、というと・・・・。
あららららっらら~~~~~
レトロ度アップの
昭和レトロなうどん大好き人間の蝋人形オブジェがっ!!!
しかも2体もっ!!!ちゃうか。!!!
なんちゃって。

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肝心のうどんは、いかにっ!!!
sakasanさん曰く、「讃岐屈指のつけ出汁となる予感」と賞賛される出汁。
う~~~ん、最初はぐんと甘さが表にでて
観音寺うどんファンのハートをがっちりキャッチ!!!
食べ進むにつれ、複合的味わいを円やかに滑らかに包み込む逸品。
嫌なトンガリもなく、かぎりなくマイルドでまろやか。
記号表現すると「○○△」「○□△」「○×△」という、つけ出汁が多い中、
「○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○」って感じやね。
醤油が尖るわけでもなく、味醂がのっとり舌に絡み付くわけでもなく、
鰹やイリコが強すぎるわけでもなく、
すべての素材が平等に絡み合い、旨さのハーモーニーを
優しいメロディで濃厚に包み込んでいる。

この濃厚さにベストな細さの麺線。
大将は、麺と出汁のいい接点を見つけだしているように思える。
この細さが麺のシャープさを強調し、出汁の持ち味を浮き出させる。
麺だけで食べると、風味に物足りなさを感じるが、
出汁が計算されたかのように、それをを補っている。
(かけうどんでは、この麺味・太さがどう転ぶかな???)
しかも、もっちりビヨーンと伸びる麺質が、
味の後味・余韻をビブラートのように引き延ばす。
まるで、美しい旋律の楽曲の譜面をみているかのように、
計算された感性の表現を感じる構成や。

鳥天も揚げたて提供で、ほっこりうまうま!!!
わしの中ではHやを越えました。
ちく天も地元産のものかな~~~、独特な田舎風味があってうまうま~~~~。

なかなかクリエイティブな一面を覗かせる、
これからが楽しみな、若手のうどん屋さんです。






















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残業続きで体調不良のまま迎えた土朝。
昨夜は焼酎2杯で、風呂にも入らずバタンキュ~~。
妙に気だるいけど、うどん欲求MAX!!!

この時間帯なら、誰にも会わんやろうから
ま~~~風呂に入らんでもええかあ~~~~~~。
しかし、目標は新店やから誰かに遭遇する確率高いな~~~~。
でも遭遇するのは、おっさんさんぐらいやから、まあええか~~~~。

華麗でシャネルな加齢臭を身にまとい
新店「じゃんぼうどん・ぴえろ」到着!!!

車降りると、どこからか美女の香りが~~~~。
おおおおおおおおお~~~~まさかまさかのっ
讃岐が誇る・冷かけ女王様・re-nya様~~~~~!!!
やばいっ!!!
そう言えば、広島のうどん屋で遭遇した時も未入浴やった~~~。
未入浴うどん屋偶然遭遇確率めっちゃ高いre-nya様や!!!


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華麗な加齢臭いを消すために、
カレーうどんとも思ったが、いつも通りのかけうどん。
うどんは残念ながら、時間経過が著しい状態。
かなりの平打ち不揃い麺。
なぜか、宇高連絡船フェリーうどんを思い出す味わい。
へろっとしたうどんと、
出汁がかなり塩っぱい系で、海の香りがするせいかな~~~。
re-nya様と意見一致。出汁はかなり好みなタイプ。
茹でたてうどんなら、かなりのポイントアップやね~~~。

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うわおおおお~~~~~~!!!
わしのハートを鷲掴みにした。LUMI鷲掴み持ち上げショット!!!
女性的な美しいフィンガーラインと
狙ったショットは逃さんぞ~~~~~!!!っていうような
猛禽類のような野獣さとのコントラストが
かっこええ~~~~!!!美しい~~~~~~!!!
しかもしかも、このフィンガーの先には
美しい美しい二の腕が存在するんじゃ~~~~~~~!!!

一瞬、じゃんぼうどん・ぴえろが、じゃんぼえろ・Jエロと化す!!!

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みなさん!!!
うどん屋行く前は、美女遭遇対策として必ず風呂に入りましょう!!!





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美しい二の腕さんと、お別れした後は
高松市内アーケード街にある新店「古代麺・有馬」

アントニオイノキサン いや アントシアニンを持つ
古代米・黒米を練り込んだ健康志向のうどんらしい。

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ぶっかけうどん。盛付け、美しい!!!
見るからに蕎麦やけど、食感・味わいは
思った以上にうどん!!!
伸びはないが、つるっとした食感がとても心地いい。
でもなんだか、蕎麦なのか、うどんなのかって
頭の中が困惑してしまう。


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かやくうどん。これまた盛付け、美しい~~~!!!
このうどんはやっぱり、冷たい方が
麺の持ち味がでるかな~~~~~~~~。


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うどん大好き・糖尿病患者人口当たり日本一の香川県にあって
健康志向のうどんというのは必要モデルではあるが
かやくうどん・ぶっかけうどん共に350円。
麺の量も少なめ。昼の激戦区ゆえに、ちょっと難しい感はあるな~~~。
成人病保有者としては
もっともっと頑張ってほしいな~~~~。





















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高知の正統派中華の老舗「華珍園」
幼い頃から通っている愛すべきお店。でも、凄まじい変貌!!!
旧店舗は、円卓が並び、いかにも中華街にありそうな
哀愁漂う古びた佇まいの店構えだった。
そこには、本当に中国の時間と空気が流れていた。

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父、ロバート麺八郎の誕生日を祝って食事会。
昔はかなりのマッチョマンで、
四万十川を数十キロも泳いでくだり、
海に潜って満腹になるほどの、さざえやアワビを捕獲し、
陸軍では、誰の手にもおえない暴れ馬を乗りこなしていた。
(その人生で母とという暴れ馬は、乗りこなせなかったようだが・・・)
そんな父も、年老いて、
隆々とした筋肉もそげ落ちてしまい、
いくぶん背も縮んできた。
華珍園は真新しくなったが、わしらはどんどん古びていく。

汁なし担々麺も、
現代風で若いターゲとを意識してか
むちゃくちゃ濃厚な味わい。
わしらの年代には、かなりヘビーやった。

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中華そばも、見た目から変わってしまったね。
もう、ほとんど味の記憶は残ってないけど、
惜しくも閉店してしまった、高知中華名店「風珍」の味をベースに語ると
風珍のスープにもっと塩気を効かせ、鶏ガラを濃厚にした
淡い味わいの中に、しっかりと深い旨味をもったスープだった。

風珍


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餃子も昔は、甘酢のタレで食べていたよね~~~。

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鳥の唐揚げも甘酢タレと練りからしで食べていたよね~~。
骨付き唐揚げの方は、オリジナルブレンドの塩こしょうで食べてたよね~~~。

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ビーフンも塩味+鶏ガラ系のベリーシンプルな味わいだったよね~~~。

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炒飯ももっと白っぽい色合いだったよね~~~~。
炒飯に付いていたスープが、とってもとっても美味しかったよね。
あの味がっ、華珍園の全ての味の素だったよね~~~。
それぞれ、とっても美味しいのだけど、
わしら昭和系人間にとっては、
「懐かしさ」という味わいからはかけ離れていて、
心の満足度という点では、
味の余韻に浸れない、ちょっともの足りない後味でした。
時代の流れやから、仕方ないよね~~~~~。
昭和華珍園を、死ぬまでにもう一度だけ味わいたいっ!!!
きっと、涙、流すじゃろうね~~~。


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華珍園の北側の通りに製麺所発見!!!
まだ営業してそうな雰囲気もチラリ。気になる~~~!!!























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高知帰りが続く休日。
こうなると、やっぱ高知DNAが騒ぎだし、
土佐っ子の血が煮えたぎってくる。
無性に高知県民の
準ソウルフード「味噌かつラーメン」が喰いたくなる!!!


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おおおおおおおお~~~~~~~~!!!
懐かしい味噌かつラーメン!!!

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こっちはショーン麺四郎の食べた味噌かつジャンボ!!!
100円増しぐらいでこのボリューム。

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あああああ~~~~~~~~懐かしい!!!
ニンニクの隠し味が効いた甘口味噌味。
一時、これにハマっていたな~~~~~~~。17歳の夏!!!
カレーかつラーメンにもハマっていたな~~~~~。18歳の夏!!!

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これはシンプルな醤油ラーメン。
これから、わしの豚太郎物語は始まった。
このラーメンが当時はセンセーショナルなニュースだった。
食堂ラーメンや中華飯店のしか口にしたことがなかった
当時の高知県民には驚きの味やったな~~~。


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これまた懐かしい豚太郎餃子。
サニーマートや高知スーパーで販売されて大ヒット!!!
高校時代の夜食の必需品として、冷蔵庫の中に常備されていた。
今程、臭いにデリケートな世の中じゃなかったから
しょっちゅう食べていたな~~~~。
近くに王将ができたせいか、150円ととってもリーズナブル。

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豚太郎小石木店?
懐かしい高知の味との再会であった!!!













ちく天笛吹きつつ~~~
空は澄み 釜玉~~~~~~~
前場を越えて~~~~
喰おう~~~~ 朗らかに~~~
共に箸とり~~~~~

卵卵卵卵卵卵卵卵卵~~~~~
緑あひるさん(ガアガア)
卵卵卵卵卵卵卵卵卵~~~~~
山羊さんも(麺麺~~)


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おおおお~~~~
高知に帰る途中のうどんと言えば
やっぱ山越!!!
超人気店ゆえ、休日は足が遠のいてしまうね。
その行列といえば、見ただけで並ぶ気を無くしてしまうほど。
有給とって金曜に高知帰りの日、迷わず山越!!!
お客もまばらな、午前9時前。


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黄金期の山越から言うと
ちょっと物足りなさを感じるけど
それでもうまうま~~~~~~~~~~~。
いつものように薄味の釜玉で喰って
出汁を注いで、釜玉かけ。
一度で二度美味しい、まるでグリコキャラメルのような
うまさじゃ~~~~~~!!!


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じゃがいも天も当初からいって
しっとり系になってきた。
下味もついて濃厚な味わいじゃ~~~~!!!













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いろいろな思い出をありがとう、
中西うどん。






















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