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最近、人生も精神も肉体も血液も
どろどろな状態の毎日。
朝、目覚めると無性に沸き上がる玉ねぎ欲求。
せめて血液だけでのサラサラにせねば!
そうじゃ!!!淡路島に行こう!!!

鳴門北まで下道通って
鳴門大橋渡って淡路島南で高速下車。
たったの550円で久々の国外(四国)脱出。

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淡路島南からもずっと下道で島内一周旅。
いや〜〜〜〜。しかしどこに行っても玉ねぎだらけだね〜〜。
香川のうどん屋だらけにも引けを取らないほどの、玉ねぎ露店販売。
3kgはありそうな不揃い小玉・玉ねぎを300円でゲット。
めっちゃ安〜〜〜〜〜〜〜。


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どうせ行くなら、淡路のうま麺をと、
出発10分前に「食べログ」で調べた人気店「はなふく」。
何でも京都の伏見で行列のできる人気店だったらしい。
そして淡路に移転。
今でもその味を求め、関西圏から多くの客が訪れるらしい。

食べログ


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気になっていたのがこれ。「白しょうゆラーメン」
麺がめちゃ細い!!!素麺やんかこれって思う程の細さ!!!
魚介と塩見の効いたスープとの相性抜群!!!
うまっ!!!
食べ進むにつれ麺の味が浮き彫りになってくる。
あれっ、これってやっぱり素麺やろか???????
ラーメン麺とはちょっと違うな〜〜〜。
本場中国の麺類を思わすような風貌もある。
固定概念に縛られない、ラーメンの新しい世界観があるな〜〜〜〜。
店主のラーメンに対する思いが感じられる一杯でした。

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こちららは、この店で2番目にこってり味の
「鶏とんこつラーメン」
どろりん系スープは、あの「天下一品」風。
スープの味は、天下一品を無化調・天然系にしたような
上品さが漂う仕上がり。
こってりだけど、どこか爽やかさを感じる健康志向の一杯。
素材の持つ旨味と栄養素が体に染み込んでいく感じ。
医食同源やな〜〜〜。
このどろりんスープは、わしのどろどろ精神と血液を癒してくれる。

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餃子は食べログの口コミに
長野?の「餃子房ひづきさん」に特注していると書いてあった。
これまた健康的なお味の餃子でした。

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メニューはこんな感じ。

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2時間待ちは必須の人気店。
11:00オープンだけど、10:30〜受付開始。
わしらは10:45頃到着。すでに10組程の先客あり。
優しい奥さん(はなさん)の接客で、先にメニューをオーダーし
「この順番だと、入店できるのがだいたい12:00頃になります。
このままお車の中でお待ちになっても結構ですし、
周辺の観光をしてまた来てくださってもいいですよ」と親切な対応。
めっちゃ感じのええ接客です。
結局食べ始めたのが12 :20頃やったけど
6人座れるお座敷席で、相席なし・2人だけで通してくれて、
この店の味を、ゆっくりと味わうことができました。
お客様本意の姿勢。最高のホスピタリティ&アティテュードです。
行列が苦にならず。かえって行列を楽しむことができるほど。

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行列のわけは、回転率の低さにもあるが、
店主と奥様の、お客様ひとりひとりに真剣に向かいあう姿勢が
素晴らしいの一言!!!
お味もそんな優しさと真剣さに包まれた温かみ溢れる一杯でした。
いや〜〜〜〜、大切なことに気づかされた
久々、感動の多い一店でした!!!












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2度目の訪問。さぬき市・長尾の「いわせ」。
前回来た時、心残りになっていたメニュー「カツカレーうどん」をオーダー。
「味噌カツラーメン」で育った高知県民。
麺の上に、カツがのっかっていると、みょ〜〜に気になる!!!
食べたい衝動が烈火の如く沸き上がる。

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ちょっとメンチカツのような風貌の、おカツ様がど〜〜〜ん!!!

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うどんを持ち上げようとすると、
もの凄い粘着性のあんかけカレー出汁。
灼熱の溶岩に例えると、
流動性が強いハワイのキラウェア火山に対し、
溶岩ドームを形成する九州・普賢岳の溶岩のような感じ。
汁気がなく、なかなか持ち上がらん!!!
しかも、丼に顔を近づけんと、思うようにうどんがすすれん!!!
一回のバキュームで吸える麺は6cm程度。
硬いあんのせいか、めっちゃ熱いのでこの程度が丁度いい。
15cmを一気にすすると、やけどしてしまいそう。
今までで一番熱く、重量感のあるカレーうどんじゃった!!!
出汁の味わいは、辛さ超控えめ、すこぶる甘めです。

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かけうどんはこんな感じ。
さすが、一般店。見た目がちょっと豪華。

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おでんもなかなかええかんじ〜〜〜!!!

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うどんすき鍋メニューも豊富なようで
次はこれかな〜〜〜〜。

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地元の超常連さん達?が多い
アットホームな雰囲気漂うお店でした。












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八十八番札所・大窪寺で紅葉を眺めながら
美味しい打込みうどんをと朝飯も食わずに出かけたが、
駐車場満車の予想以上の人出。

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お目当ての八十八庵も店内行列。
これは45分待ちは必須の様相。
打込みうどんは諦め、おでんだけを買って
屋外で紅葉を眺めながら食べた。
当然、これだけじゃ腹の足しにもならない。
あ〜〜〜〜〜腹減った〜〜〜〜〜〜〜!!!


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徳島の脇町で用事があったのでR2越えで徳島入り。
腹へりまくり〜〜〜〜。
まずは、餃子ののぼり発見。しかし「生餃子」!!!
生じゃ食え〜〜〜〜ん!!!
腹減った〜〜〜!!!

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少し走ると蕎麦屋発見!!!
でも、やっている様子はない。閉店さえしている感じ。
ああああ〜〜〜〜〜空腹ピ〜〜〜ク!!!

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よく見ると駐車場横に自販機が!!!
カップヌードルがある!!!
よくよく見ると貼紙に
「お湯と箸は左り側に有ります ヤケドに注意して下さい」と書いている。

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よくよくよく見ると自販機横にポットがっ!!!
おおおお〜〜〜〜なんというローカルチックなシステム!!!
しかし給湯ボタンを押してもお湯が出ん!!!
ああああ〜〜〜〜〜ん。も〜〜〜〜〜ど腹空きまくり〜〜〜〜!!!

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カップヌードルを諦め少し走ると
「手打ち阿波うどん」の看板。昼時なのに車が少な過ぎるのでパス。
ここまできたら、ガマンしてでも理想のうどんが食いたい。

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またまた少し走るとうどんののぼり。
ガマンしきれず入店しようとすると、入口メニューに
「チキンカツ定食」「とんかつ定食」「カツカレー」「そば」「すし定食」・・・
なんだかフェミレス的。冷凍麺の予感がするのでちょっとパス・・・。

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続いて「手打ちうどん大福」
車もぎょうさん止まっているので、ここで決定!!!

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待つこと5分!!!
かなりな量のおうどん到着。
となりの兄さんが食べていた肉うどん、メガ盛りチック!!!

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うどんは茹でたての新鮮感はないけど
荒々しいゴツゴツとした表面に相反し、優しい舌触り。
田舎チックで妙に懐かしい味わい。
出汁も鰹系が効いてやや甘めで好感がもてる。

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ぶっとくてぼそっとした食感のおそば。
昔たべた祖谷そば的味わいで、これまた懐かしい!!!

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かなりな量だったので、バッテラは食べきれずお持ち帰り。
自分でもうそ〜〜〜って思うくらい小食になっている。
うどん屋10軒以上食い回っていた、あの頃が懐かしい〜〜〜〜!!!














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君は美貴。野茂は物。
野茂のパパの物は野茂のママの物。
しかし野茂のママのものは野茂のパパの物。
物は野茂。しかし君は美貴。

(キミハミキ ノモハモノ ノモノパパノモノハノモノママノモノ
シカシノモノママノモノハノモノパパノモノ ノモハモノ シカシキミハミキ)

なんて、回文依存中毒患者にありがちな頭脳回路で
三木町の、その名もズバリ!!!うどん亭「みき」に入店。
ちょっと店名を間違うと「みき亭〜〜〜〜〜〜」と叫ぶ
夫・品川庄司の庄司智春(36)の顔が浮かぶ。

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店内に入り、まず目についたには
香川県ローカルのうどん屋には似つかわしい
国際感溢れる二人のとっても若い女性。
うどんをパスタのようにオシャレに食べていた。
出身は韓国?中国?
ここ三木町は学園都市でもあり、留学生も多い。
この店は香川大学農学部にも非常に近い。
昼時で混んでる店内。二人の隣の席に着席。

「トウキョウ ダイトウク スミダク
チェホンマン スミダ
(今、隣の席に座った
赤いノースフェイスのダウンジャケット着た
背の高い男性、とってもダンディよね)」

「ウオツリ!!!タケシマ!!!
(私も今、そう思っていたところ!!!とってもセクシーよね!!!)」

二人の国際的こそこそ話。
ふふふふふ、二人は知らないだろうが・・・
わしは世界 いや 宇宙360カ国語を理解する 
バリカンおやぢ いや バイリンガルおやぢなのだ!!!

大和撫子にはまったくモテないわしじゃが、
国際的には、まだまだ通用するの〜〜〜〜〜〜〜。

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雑節の旨味がきいたお出汁。
イリコぶんぶんの讃岐うどん信仰者だったわしだけど
住めば都。ほのかに郷愁漂う、うどん原型のあるおうどん。
こんなんもええね〜〜〜〜〜。
うどんは千麺一麺。いろいろな表情のうどんとの出会いが楽しい。

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ガーリックの効いた鳥フライ。
やっぱ鳥肉にはニンニクじゃわ〜〜〜〜!!!

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「セルフの店 みき」
回文的視点で読むと「君、蝉の古瀬?」
う〜〜〜ん、いまいち!!!













よく、「うどんは西高東低」とか
「東讃は旨いうどん屋なし。旨いうどんは西讃にあり。」聞きます。
確かに西と比べ有名店や名店の数は少なく、県外からの巡礼者の数も少ないし、
圧倒的行列のできる店も皆無。
しかし、東讃岐に住みだしたわしとしては
日常の生活の中で、いつもそばに寄り添うような
愛すべきうどん店を見いだしたい!!!
東讃岐うどん遍路はまだまだ続くのだっ!!!

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この日はちょっと足を伸ばして引田の新店「まるちゃん」。
あの超人気店「はりや」で修行したとあっては、行かねばならない!!!
開店前から12人程の行列。
薄暗い店内に入ると、後から後から地元住民が押し寄せ
あっという間に満席。さらに数分後には外待ち客まで・・・。
ほ〜〜〜、開店早々、かなりの人気ぶり。

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かなかな大将手際がいいし、周りも見えている。
気配りしながら、そつなく全体を仕切っている様子が頼もしい。

「はりや」と同じ行列を生む小型の角釜で茹でられた麺。
師匠のはんなりゆるもっちりツルツル麺と比べると、
表面ふっくら、中に襟を正したような筋のあるような腰が見える。
似ていて否なるもの。学を自分流に昇華させた麺やな。
かなり好みの麺や!!!

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出汁は「はりや」の砂糖気の効いた甘い出汁と比べ
甘みを抑え、節物の旨味を表に出したタイプ。
これもまた、似ていて否なるもの。
かなりクリア感が高まる。和の心を感じる出来映え。

そんな麺と出汁の融合。ええ感じやわ。
繊細さと優しさと心強さを感じるおうどんやわ〜〜〜!!!

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おでんも控えめの味付け。和のテイスト。

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今回はウルトラベーシックなかけうどんやったけど
やはりはりや系の神髄、とり天・いか天系も攻めてみたくなるね〜〜〜。
かんなり好奇心を揺さぶられる一店やったです。
東讃岐にこんなお店ができて、うれしいの一言です!!!
また行ってみよ〜〜〜〜!!!













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自宅から二番目に近い「矢田うどん」
2度目の訪問。前回行ったのはもうかれこれ7年ほど前。
東讃方面に行くことはめったになかったからね〜〜〜。
「も〜〜〜矢田うどん」なんてジョークを考えながら入店。

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鰹風味の効いたお出汁。
東讃は関西に近い分、こういったお出汁が多い気がする。
地域の好みなんだろうな。
西讃のキレのあるうどんに比べればインパクトは弱いが、
これはこれで、優しく緩やかで懐かしい味がする。
入店が二時近くだったので麺はちょっとダレ気味だったが
それはそれで哀愁を誘う出来映えだった。

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みどりあひるに好評だった冷やしうどん。
食べたのは暑い暑い夏の頃。

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しかし、香川に来て何本のおでんを食べただろう。
小さい頃、チビ太に憧れてよくおでんを食べていたが
その時をはるかにしのぐ量だろう。
うどん屋に付き物のおでん。
うどん県、おでん県といってもええぐらいじゃわ。

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「うどんだけじゃない香川県」
もっと、おでんもPRすればええのにね〜〜〜〜。
おでん全店制覇やってみようかな〜〜〜〜〜〜〜〜。







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三木に引っ越してよく思うこと。
あっ、そう言えば「ジェームス三木」って有名な脚本家がいたなあ〜〜。
今、どうしているのかなあ〜〜〜〜。最近テレビにも出なくなったなあ〜〜〜。
と思いながら自宅から三番目ぐらいに近い「うええだうどん」へ。

耳の遠くなった元女将のばあちゃんと
常連さんとおぼしき中年女性との会話に和みつつ
ローカルなさぬきうどんを一杯。

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打立て麺・茹でたて麺のフレッシュ感はないが
みょ〜〜〜〜に心をくすぐられるおうどん。
なんだろうな〜〜〜〜。
前回来た時には気づかなかったけど
ここでしか味わえない「温かさ」があるね〜〜〜。
三木町民になって約2ヵ月近く。
前に来たのは全店制覇をこなすための超加速16倍速うどん食いの頃。
その地域に根付いたうどんをゆっくり味わっていなかったのかもしれない。
ましてや、4軒目以降に入店したお店など正当な評価はできなかったのかもしれない。

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決して流行のお店の味ではないけど
見方を、感じ方を変えれば別の見え方が見えてくる
おうどんなんだな〜〜〜〜〜。

この日の感性で言えば
もの凄くノスタルジックで、もの凄く古典的地元うどんって感じを得ました。
特に哀愁を帯びたうどんのはんなり感と、ちょっと濃いめの鰹節醤油系お出汁。
くすぐる何かがありました。

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おでんもなんか昭和チックで。

どちらかと言うと古典的おうどんなので
総じて評価は高くないかもしれないかもしれないけど
疲れた心のどこかを癒してくれるおうどんでした。
歳をとると、こんな感じのおうどんもええね〜〜〜〜〜。

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この日、横の席に座っていたは、おそらく前の会社の元同僚。
お互い、目が合って「おっ」っというような表情はするが
変わり果てたお互いの姿に、決定的確信が持てず
お互い声をかけることもなく黙々とうどんをすすっていた。

そんなこともあってかな?













「やましたしました」で回文成立しなかったので、
近くの「みやい(うどん)」で「イヤミな宮井(いやみなみやい)」と思ったが
あまりにもイージーなので、ちょっと離れた近くの「天狗」でうどん。

収穫の秋、天狗四郎さんが軍手を着け稲刈りをしていたら、
終盤に鼻の頭を蚊に刺され、
軍手を外し真っ赤にはれた長い鼻の頭を掻こうとした時、
兼ねてより恋いこがれていた天狗良子さんと目が合い、良子さんにウィンクされて
さらに真っ赤になった大きく長い鼻。
恥ずかしさのあまり、軍手を鼻にさして隠したのですが
鼻の先でブラブラと秋の風に揺れる軍手と
揺れる恋心が表現された、長閑で美しい回文一句となりました。

天狗ラブラブでブラブラ軍手!

回文成立しました!!!

それでは、美しい天狗のうどんを眺めながら
回文のバカバカしい世界をご堪能ください!!!


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寝るな妊娠になるね (ネルナニンシンニナルネ)

練馬区よ、叔母さん。鯖を良くマリネ (ネリマクヨオバサンサバヲヨクマリネ)

ロダンてさっきの喫茶店だろ? (ロダンテサッキノキッサテンダロ)

ジーコの親、小野コージ。 (ジーコノオヤオノコージ)

鰹節の私物化 (カツブシノシブツカ)  イエイ!と言えい。 (イエイトイエイ)

くどくど口説く (クドクドクドク)

田島白子さん。おいらモルヒネでね、昼もライオンさ殺しました。
(タシマシロコサンオイラモルヒネデネヒルモライオンサコロシマシタ)

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留守にカバが馬鹿にする。 (ルスニカバガバカニスル)

マグロ師捕った 龍と白熊 (マグロシトツタタツトシログマ)

何せ負け戦。低いパスとスパイク。秘策、いけませんな。
(ナンセマケイクサヒクイパストスパイクヒサクイケマセンナ)

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野茂のパパの物は野茂のママの物。
しかし野茂のママのものは野茂のパパの物
(ノモノパパノモノハノモノママノモノシカシノモノママノモノハノモノパパノモノ)

タイツにウニ付いた。 (タイツニウニツイタ)

煮ろ釜でマカロニ (ニロカマデマカロニ) 指圧待つ足 (シアツマツアシ)

「死にたくなるよ」と夜泣くタニシ (シニタクナルヨトヨルナクタニシ)

飛べ飛べ!と、ベトベト・・・ (トベトベトベトベト)

軽いノリのイルカ。 (カルイノリノイルカ)  かばん屋?いやん馬鹿! (カバンヤイヤンバカ)

飯島愛・・・あ、マジいい・・・ (イイジマアイアマジイイ)

酔うぞ、行け恥部、小渕恵三よ (ヨウゾイケチブオブチケイゾウヨ)

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野生の伊勢屋 (ヤセイノイセヤ)  丸くなるな車 (マルクナルナクルマ)

良い策士足臭いよ (ヨイサクシアシクサイヨ)

夜のハゲ頭またアゲハ乗るよ (ヨルノハゲアタママタアゲハノルヨ)

与力、レコーダーこれきりよ! (ヨリキレコーダーコレキリヨ)

根暗は楽ね (ネクラハラクネ)   最適な規定さ (サイテキナキテイサ)

スマイル猿います。 (スマイルサルイマス)   鉄火丼今度買って。 (テッカドンコンドカッテ)

やい、清原!ほら、早よ来いや! (ヤイキヨハラホラハヨキイヤ)

痴漢トンカチ (チカントンカチ)  にわとりと小鳥とワニ (ニワトリトコトリトワニ)

泣く子平作、臭い屁こくな。 (ナクコヘイサククサイヘコクナ)

サイナラ。祭りは終わりつまらないさ。 (サイナラマツリワオワリツマラナイサ)

よだれだよ (ヨダレダヨ)







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